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苦手 

皆様こんばんは。

コミュニケーション能力に乏しいので、人間関係がヘタクソです。( ̄∇ ̄;
ヘタクソというよりかは、まあ苦手としている人間が多く、そういう人と前向きな関係を作ろうという気がないという、社会性のなさを日々発揮しております。

苦手とするタイプにはいろんな種類の人がいますが、最たるタイプは、何でも自分絡みのことに置き換えて会話を支配したがる人。


先日、シゴトカンケーの人の結婚式があったので出席してまいりました。
いちおう二次会まで。

二次会はグループごとにテーブルが分けられていて、小生のテーブルには、かなり苦手とする人がいました。

たとえば、「あのドレス、かわいかったねえ」なんてハナシになると、「あたしだったらあのドレスはないわー」とか。
新婦から両親への手紙のハナシになると、「うちの姉の結婚式ではね……」とか。

もうとにかく、なんでもかんでも自分および自分カンケーの人のハナシに置き換える。
そして何より鼻につくのは、「あたしって話上手でしょ」という雰囲気をプンプンとさせているコト。


そこでイラッと来ても、スルーできればオトナなのですが。
いいトシして小生も堪え性がなく。( ̄∇ ̄;

何度目かの「あたしのさあ……」に対して、つい言ってしまいました。


―ああ、あなたに置き換えたハナシはどうでもいいから


一瞬にして静寂が訪れ。
えらく険しい顔をした件の彼女に、「Sさんの、そういう空気読めないとこ、大っ嫌い」と言われてしまいました。

―おれが空気読めないのは認めるけれど、それで会話を支配した気になっているあなたもたいがいだよね。


そう言ってしまうと、今度は泣きが入り。
しかもその泣き方には、誰かにかばってほしい感がアリアリと見えるんですよね。

なんかもう見るに耐えませんし、せっかくの祝福ムードに水を差してしまったので、新郎新婦に詫びを入れ中座。
あ、新郎新婦はこのとき、違うテーブルにいたので説明を入れた上での詫びです。

新郎新婦とも件の彼女をご存知なので、「何も気にしなくていいです」と言われてしまいましたが…。


小生が帰ったあとは、「これで帰られると、あたしのせいで帰ったみたいに思われる。やっぱりSは空気読めない。あたしに謝るべき」みたいに、愚痴りたい放題だったようです。

んー、でもやっぱり空気読めないのはお互い様だと思うんですけどね。
もちろん謝る気は一切ありません。(笑)



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罵倒 

皆様こんばんは。

選挙も予想通りの結果に終わり、これで安倍ちゃんがチョーシこいてくるんだろうなあ、という危惧が強くなっております。
ワタミのワタナベさんまで当選し、これからの労働環境の悪化がタイヘンなコトになりそうですし。

それにしても選挙特番の池上さんはおもしろかったですね。
いろんな当選者に、フツーならタブーになりそうなコトもガンガン聞きまくってましたし。(笑)

きっと今後は池上さんの取材を受け付けない、という政治家が増えるんだろうなあ。( ̄∇ ̄;


さて、今日のシゴトで訪れた会社で、突然罵倒されてまいりました。

個人事業なもので、カンタンに言ってしまえば下請けのそのまた下請けみたいなシゴトが多い小生は、自分のシゴトの進捗状況をもって毎週とか毎月とか、決められた期間でミーティングに参加するのです。
で、まあ今日もそんなミーティングに参加すべくうかがったのですが。

応接室らしきところで担当が来るのを待っていると、いきなり何かを投げつけられ、振り向くと女性が何やら喚きながら立て続けにいろいろ投げて来ました。
(投げてきたのはペンやら書類やらだったので、ケガはありません)

担当さんやら上司さんやらが仲裁に入ってくださり、ハナシを整理すると、以下のようでした。


先週、小生に個人的にシゴトを頼もうとした

しかし彼女の失敗によっての依頼になるので、堂々と頼めない

置いてあった小生のカバンのところにコッソリ「連絡くれ」とメールアドレス付きの手紙を置いた

待てど暮らせど小生から連絡がない

結局従来の期限が来てしまい、彼女のミスが発覚

という流れだったそうで。
彼女に言わせりゃ、小生が連絡よこしてシゴトしていればミスは発覚しなかったのだから、連絡をしなかった小生が裏切り者なんだとか。

実際こういうパターンでのシゴトが舞い込むコトはよくありまして、以前にも書いたのですが、かなり破格の報酬をもらってやるコトはあります。
でも、だいたいスジを通して、上の立場の人(課長とか部長とか)からの相談があってこそ、なんですよね。

個人で依頼されても大したカネになりませんし、そもそもが上の立場じゃないヒラの人の、極めて個人的な判断で回ってくるシゴトってアヤしいですから。

そこで担当さんが「Sさんに依頼して、カネはどうするつもりだったの?」と聞いたら、ステキなお答えをいただきました。


「私みたいな若い女が、食事でも一回一緒すれば充分だろう、こんなオッサン」


いやあステキすぎました。(笑)
どれだけ自分の容貌に自信あるんだか。


食事でも、って、こちとら若い女のコとあんなことやこんなことするのに慣れてんだぞ。(笑)
カネは払うけど。( ̄∇ ̄;

食事くらいで、喜んでシゴト引き受けるワケがない。
なめんな。


どうやらミスの多い派遣さんだったようで、更新できるかどうかの瀬戸際だったそう。
それでミスを隠すために小生の存在を利用しようとしたみたいです。

アタマいいんだか悪いんだか。


気になったので、カバンをよく見てみたら、水筒を入れているポケットに名刺が入ってました。

ウラに「連絡ください」とGmailのアドレスが書かれてましたね、たしかに。
ポケットに入ってりゃ気づかんわ。( ̄∇ ̄;



酷暑 

皆様こんばんは。

関東地方、猛暑日予報が連日出されるほどの暑さ。
体感的には、猛暑を飛び越え酷暑といってもいいほどのように感じています。

これだけ暑いと、汗をかく量が尋常ではなく。( ̄∇ ̄;


ウチの事務所は、フツーの住居用マンションの一室なのでシャワー完備。
いつでも好きなときにシャワー浴びれるようになっています。(o^-’)b

朝、事務所についてシャワー。
自転車通勤なので、まあこれはいつものコトですが。

昼ころまたシャワー。
夕方にもシャワー。
夜遅くまでいるときは、もひとつシャワー。

それくらいでないと耐えられないくらいの汗なんですよ。
下着のシャツはもちろん、パンツまで濡れてますから。(エロい意味でなく)


冷房は入れてますけれど、28度設定ですし、風量も弱ですからね。
冷房に弱い人もいますし。

そんな状況なので、事務所のロッカーにはシャツとパンツのストックが必須。
しかも吸湿速乾(いわゆるドライ)の素材に限る。

今は吸湿速乾の下着、増えましたね。
もちろんユニクロのドライの功績が大きいとは思いますが。


はじめてこういう素材のを見たのはpatagoniaでした。
15年くらい前でしょうか。

なんて画期的なものなんだ、とまとめ買いした記憶が。( ̄∇ ̄;
patagoniaですから、お値段もそれなりにしまして、シャツとパンツを5セットくらい買ったら諭吉4人くらい飛んでいきましたねえ…。

それがユニクロで、上も下もそれぞれが1000円以内で買えるようになって。
gunzeとかBVDとかの大手下着メーカーも作るようになって、ダイエーとかジャスコ(今はイオンですか…)、ヨーカドーなんかのスーパーもプライベートブランドで作るようになって…。

いやはやベンリな世の中です。


しかもスーパーのPBだって、ユニクロと比べて劣るような存在ではないですしね。
けっこう着心地よかったりしますし。
それでいてしかも安い。

若いころって、下着なんてオッサン臭くてイヤでしたが、結局下着として作られたもののほうが快適なんですよね。
色も白ばっかりじゃなく、ファッショナブルなのも増えてきてますので、一見下着とは思われないのもいいです。


日常でのお嬢との買い物コースに、イオンとヨーカドーがあるのですが、ふたりとも下着コーナー探索してしまいます。
ふたりして下着メーカーの安売りに飛びついてしまうんですね。(笑)

プライベートブランドも悪くはないのですが、やっぱり餅は餅屋で、下着は下着メーカーのほうが安心ですから。
単なる思い込みかもしれませんけれど。



大声 

皆様こんばんは。

帰り道、信号待ちをしていると、大きな声で呼ばれました。
「おい!」

名を呼ばれていないので、小生が呼ばれているとは思わず。
「おい! オメーだ、オメー!」

まさか小生のことだとは思わずにいると、横から掴みかかられました。
「オメー、何シカトしてんだ!」


うわ、酒くせ…。
じっと見つめて、ヨッパライって大声出すからキライなんだよなあ、なんて思っていると、ヨッパライはだんだん興奮してきたのか、ワケのわからんコトをわめきちらしてきました。

「オマエ、何してんだよ!」とヨッパライの友人らしき集団が、ヨッパライを小生から引き剥がして一言。


「スイマセン、コイツ酔ってるんで…」
「酔っ払ってるんで、許してください」

この言い訳って、通じないですよね。
酔ってりゃ何しても許されるのか。
イタズラしたコドモの親が、「コドモのしたコトなんで…」って言い訳するのと同じ。

迷惑かけられた側が穏便にすまそうとするときには言えるセリフですが、迷惑かけたほうが言っていい言い訳じゃないと思うんですよ。

だから件のヨッパライも許しませんでしたけどね。(笑)


偽装 

皆様こんばんは。

なんだか最近、ご自身をやたら「サバサバしている」と称する女性に合う機会が多いです。
20代後半~30代前半の女性に多いですかね。

ずっと思っているのですが、「サバサバしている」という性格は、自称するものではないのではないかと。
あくまで他人からそう評価を受けるものであって。


「自称天然」の女の子が多いのと同じでしょうか。
天然も、自分で意識した時点でもはや天然ではありませんよね。

ですから「天然?」と聞いて、「イエス」と答える女のコは信用してません。(笑)
ホンモノの女のコは、「天然?」と聞くと怒りますもの。

イエスと答える女のコを、我々は「ヤラセ天然」と呼んでます。


閑話休題。
んで、この自称「サバサバ」の女性たち。
だいたいの場合、「サバサバ」の概念を勘違いしているような気がしてなりません。

たいていこういう女性たちって、人の目を気にしない、言いたいことを言う、言葉遣いが乱暴、ってカンジで。
まあそういうフリをしているだけのように見えるんですが。

それってサバサバしているのではなく、ただガサツで空気読めないだけなんですよね。


そう指摘したところ、半狂乱に。( ̄∇ ̄;

やっぱり偽装サバサバ系でしかありませんでした。(笑)



接触 

皆様こんばんは。

11月ともなれば、日が陰るのも早くなってきましたね。
自転車通勤の小生は、ライトもいくつか付けて、蛍光色のポンチョを着て目立つように心がけてます。
カバンに反射材つけたり。

自身がそうだから、よけい思うのかもしれませんが。

夜なのに真っ黒いカッコで動いている人、どうにかしてもらえませんかね。
見えないんですよ。

オマケに自転車の無灯火。
これってもう犯罪ですよ。


夜なんて、走っている最中、接触事故を避ける頼りになるのは横からの光ですから。
それがない以上、停止せずに進みたくなります。
こちらが優先道路ならなおさら。

それで突っ込んでこられてぶつかって逆ギレされても。


無灯火はジャンジャン取り締まってください。



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