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師走 

皆様こんばんは。

先生も走ると言われるこの年の瀬、皆様はいかがお過ごしでしょうか。
そろそろ御用納めとなって、冬休みを迎えた方も多いかと存じます。

まあ小生は31日までシゴトですけどね。(笑)
正月だって1日から8日まで続きますし。

ビンボーヒマ無し。
10日から遅めの冬休みになりますので、それまでのガマンです。


以前にも書いた忘年会ですが、結局今日まで続きました。

会社をあげての忘年会やら、部内での会、それから選りすぐったメンバーでの会。
いろんな会に参加させてもらいまして、いろんな人と話をしてきました。

呼んでもらう立場なのであれやこれや文句はつけられませんが、楽しい会もあれば、とっとと帰りたくなるような会もあり。(笑)
自身では意図していなかった部分で評価されていたり、そのまた逆もあったり。

酒を飲まないので進んで参加したいとは思いませんが、数々のアドバイスをいただけるというのはありがたいものです。
どの忘年会でも、若手は参加していない人も多かったようですが、アドバイスをもらえる機会をみすみす逃していくのはもったいないようにも思うのでありました。


そんな忘年会の中でも、昨日は大学時代から続いているサークルメンバーの会。
たかだか大学がいっしょで、たまたまサークルがいっしょだっただけで、20数年も年に1~2度集まっているというのは奇跡に近いんじゃないか、という話題に。

同期では誰も辞めないサークルだったんですよ、フシギなコトに。
最初からみんなが参加していたワケではありませんが、途中から入ってきてもウェルカムなのは当然ですが、ツマハジキが出たりするコトもなく、4年間を送れたサークル。


似た連中が揃っていたんですよね。
揃いも揃って、社会性がなく。( ̄∇ ̄;

卒業式のあとにも、フツーはゼミの謝恩会なんかがあるハズなのに、なぜかその11人で打ち上げしていたくらい。
まあ卒業できず、飲みだけ参加していたものも複数でしたが。


今は外国にいるヤツ、故郷へ戻ったヤツらもいますが、そいつらを除いた8人が集まりました。
一人が今年結婚してました。

そう、共通点として、誰も結婚披露宴を挙げていない。(笑)
そして、結婚したコトをわざわざ報告したりしない。( ̄∇ ̄;

妻帯者が8人中6人なのに、お互いがお互いの奥さんやコドモに会ったコトがない。
そういう関係って珍しいらしいですね。

見せたがりや会いたがりがいない、ってのは、非常に心地いい空間です。
忘年会に数多く出ていると、いちばん厄介なのは、人の奥さん(お嬢のコトですな)に会いたがったり、家に呼んで家族と合わせようとする輩なので。





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決着 

皆様こんばんは。

事務所のボスについては先述した通りなのですが、ボスが倒れたところから1年半以上所長代理を務めてきました。
まあそのハナシが出たときから小生自身は気がすすまなかったのですが、とりあえずその時点では小生がやるコトでその場がまとまる、という状況でしたので引き受けたのでした。

曲がりなりにもここまで代理が務まったのは、メンバーのおかげと、ボスの人脈のおかげですな。


今年のアタマに、事務所のメンバーにそろそろ降ろしてくれと懇願したのですが、あえなく却下。
ボスが倒れて1年になってましたし、その間に若手も一人でシゴトできるようになってきていたので。

その後、事あるごとに言ってはきたのですが、メンバーが納得してくれるコトはありませんでした。

降りたかった理由はいくつかありまして、まずは最初から気がすすまなかったように、代理とはいえ自分が所長を担う器ではないというコト。
人を信用していないので、任せるよりも自分でやっちゃうクチですから。

第二に、社会性のなさですかね。
大学時代、何人かの先生に「キミは社会で生きていける人じゃないから、研究していくしかないだろうねえ…」と言われた経験アリですし。( ̄∇ ̄;

そんなコトから断り続けても、誰からの同意も得られず。


今までどこにも語ったコトのなかった第三の理由により、やっと決着がつきました。
来年3月で肩書とはオサラバです。(o^-’)b

所長代理でいる間、いろいろ経験させてもらいました。
それにはスナオに感謝しておりますし、成長させてもらったと思ってます。

でもやっぱり、大学の先生は見抜いてたなあ、という自身の社会性のなさを日に日に強く感じていったのも事実。
根っからの個人事業向きみたいです。


で、どうせなら個人事業を究めてやろうと、4月から新たな分野を学ぶコトにしたんです。
学校ではなく教室なんですけれどね。
それでも週に3日、それぞれ半日以上は時間をとられます。

そんな状況下で事務所の管理はムリだというコトで、事務所のメンバーには理解してもらいました。
辞めたいがために、わざと理由を作ってるんじゃないか疑惑も根強かったのですが。(笑)

新たな分野に関してはとりあえず趣味の一つにできればとの考えで、しばらくは今のシゴトを半分以下にセーブしつつ臨むコトになります。
万が一にでも、そちらの分野にセンスがあって食っていける見込が立つのなら、それもまたよし。(笑)


しっかし、ここ5年で大学院にも通ったし、また新たに学ぼうだなんて、まるで勉強が好きな人みたいです。( ̄∇ ̄;
学生のときにもっとちゃんと勉強していればなあ。(笑)

おっさんになってからは、勉強ってキライじゃない。
自分の知りたい分野で、知識や経験を積んでいけるコトってのはえらく楽しいと思えるようになりました。


学ぶコトを決めて、お嬢の許可を得たのが9月の終わり頃だったので、これもまたブログひと区切りの原因の一つではあります。





特製 

皆様こんばんは。

やっぱり疲れですかねえ。
前記事を書いた次の日から、二日間寝こみました。( ̄∇ ̄;

それも尋常ではない寝こみ方で。
ショートスリーパーの小生が、15時間ほどぶっつづけで寝るという、もはや事件レベル。(笑)

キモチでは実感が湧かないなんて言いながらも、カラダの方は正直に疲労感に苛まれていた模様。
そもそもキモチより先にカラダが参ってしまうというところに、年齢を感じずにはいられません。


幸いただの疲労だったようで、金土を寝こんでいると、土曜の夜にはすっかり回復。
念のため日曜もオフにしておりました。

日曜の朝ごはんを作っていると、お嬢が「サンタさんにお願いがあるんだ~」と。

―まあ、おれサンタじゃないしねぇ
「えぇ~、違うの~?」
―うん、たぶん( ̄∇ ̄;
「いや、ここはサンタになっとこうよ(笑)」
―はいはい
「じゃあ、Sサンタ、あのね…」


そのハナシの流れ(もはや説得)で、お出かけ。
出かけたのは都内某所。

お嬢がサンタにお願いしたかったのは、オーダーメイドのクツ。
実はお嬢、かなりのハイアーチで、合うクツがなかなか見つからないんです。

偏平足の逆状態と思ってください。
土踏まずがヒドくヘコんでいる状態のため、必然的に甲高に。

そしてラクにクツを履こうとするため、オーバーサイズを選んで、歩くたびに中で足が動いて疲れてしまう…。
そんな状況を改善すべく、オーダーでクツを誂えたい、と。


痛いほどキモチがよく判ります。
小生もなかなか合うクツが見つかりませんからねえ。

とは言えスポンサーとなる立場としては、オーダーメイドなんてえらくカネかかるんじゃないかとドキドキ。
でもスーツの誂えもそこまでかからなかったし、と半信半疑でお店へ向かいます。


うかがった店では、フルオーダーではなくイージーオーダーみたいなカンジでした。
デザインは決まった中(それでも30種類くらい?)から選ぶカタチで、あとは丁寧に足形をとって、それに合わせて作ってくれます。
普段用と職場用の2足をお願いし、サンタさんは快諾だったようです。(笑)


「Sっちも作ったらー?」
―オトコものもあるんかね?
「聞いてみようか…、やってるってー」
―ああ、じゃあお願いしようかな
「じゃあここはオジョーサンタがスポンサーとなりましょう(笑)」


というコトで、足の計測。
驚くべき結果が。( ̄∇ ̄;


小生が普段履いているサイズは29もしくは29.5cm。
まあでも幅広の5Eなんて広さを持っているクツなら28cmでも履けるコトは知ってました。

店員さんが「純粋な大きさなら、26.5か27でイケますねー」とおっしゃるもので。

―そうですね、5Eなら28でも履けましたから
店「それでも合ってない、ってコトですね」
―でもそんな幅広なクツ、売ってないじゃないですか?
店「そのための、オーダーですよ(笑)」
―え、じゃあ27センチでも履けるの作ってもらえるんですか?
店「ええ、なんなら26.5でも」


26.5なんて、たぶん小学校4~5年生のころに通過してますが。( ̄∇ ̄;

とりあえず、あまりにピッタリすぎると、厚手の靴下履いたときが不安なので27でオーダー。
ちなみに足幅は当然「5E」でも足りず、さらに「F」さえ」飛び越えて「G」と言われました。

足幅にFとかGとかあるなんて知らんわ。
おっぱいのカップじゃあるまいし。(笑)


完成は1か月後。
ちょうどクリスマスに間に合うようにやってくださるとのコトでした。

ちなみに1足4万円前後。
これを高いと思うか安いと思うかですね。

ここ数年、スニーカーよりブーツを好むようになってから思い出しましたが、革グツは革が破れない限り修復できるんですよね。
ソールもダメになったら張り替えられるし。

そう考えたら決して高くないのかな、と思います。
もうそうそう好みの変わる年齢でもないですし。

完成が楽しみです。




実感 

皆様こんばんは。

ちょっと間が空いてしまいました。
いつもご覧においで下さる皆様には申し訳なく思っております。


それにしても、先週から今週にかけてはちょっと疲れておりました。

ウチの事務所のボス。
去年の一月に倒れて、ずっと昏睡状態だったんですが、先週とうとうあっちの世界に呼ばれてしまいまして。

正直、まだ実感がわかないんですよ。
いや、葬式やら事務所のボスのスペースの整理やらは終わったんですけれど、「ふうっ」ってカンジと、「あぁ死んじゃったんだなー」くらいのもので。

なんて言うんですかね。
言葉では言い表せないほどの、特別な関係なんです、ボスとは。

事務所では文字通りボスですが、個人事業である我々にとっては仕事上の敵でもあり仲間でもあり。
大学では同期でしたが、ゼミも学科も違うし特に仲が良かったワケでもなく(互いの友人を通しての知り合い程度)、事務所設立からもプライベートでのつき合いは全くと言っていいほどなく。

近い関係かと言われれば即答はできず、でも決して遠い関係でもない。
仕事上では何でも言い合えましたし、相談もバトルもできたので、やっぱり近いといえば近い関係なんだとは思いますが。


ただ一つハッキリと言えるのは、小生にとっては、大切な大切な恩人だというコトで。

当時ヨメ(故人)を喪って、なんにもやる気がしなくなって、シゴトもマトモに通えなくなっていた小生。
そんな小生に声をかけてくれて、事務所の設立メンバーとして出迎えてくれたコトには、どれだけ感謝しても感謝しきれません。

そういや結局、なんで声をかけてくれたのかは聞けなかったなあ。
あんなポンコツ野郎に、フツーは声かけたりしないと思うんですが。

「いつか聞いてみよ」とは思っていたのですが、いつでも聞けると思っていたので。
「いつか」は来なかったなあ。


それにしても、ボスの奥さんと娘さんはリッパでした。

あれだけの激務をこなしていたのですから、事務所とそのメンバーは恨まれていても仕方ないと思うんですよ。
でも決してそんな素振りは見せず、むしろ我々に謝りっぱなしで。

「階段から滑って、アタマ打ったなんて、最後までバカですよねえ」なんて、葬式のときには笑いを振りまいていらして。

悲しまないように、きっとご家族は笑いのネタにしていたんだとは思うんですけれども。
ゼッタイに激務続きで、立ちくらみかなんかだったんだろうな、と思っているんですが。


事務所の整理にも、今日奥さんと娘さんでいらっしゃいました。
「このペンって、まだ使えます?」とは娘さん。

ボスの卓上にあって、愛用していた万年筆でした。


―うん、使えるよー。
「じゃあ、私使おうかな」
―あ、でもインクが固まっちゃってるかもしれないから、洗おうか?
「大変ですか?」
―そんなでもないけど…
「教えてもらってもいいですか?」
―いいよー

ってコトで、格闘するコト数十分。
こびりついたインクの塊が溶けて、大分キレイにはなりました。


―はい、じゃあ家に帰ったら、この部分をコップに入れた水に浸けて…
「あ、パパよくやってました」
―やってたんだ?
「はい、たまに間違ってその水飲んでむせてました(笑)」
―じゃあアナタは飲まないようにしないとね(笑)
「はい。どれくらい浸けとけばいいですか?」
―まる一日かなあ
「そしたら乾かすと…」
―まあコップから出したら、もう一回流水で軽く流してからね
「はい、インクは…」
―あのボトルのやつかな
「はい、ありがとうございます」
―他の色がよければ、お店行って聞けばわかるよ
「でもパパが使ってたやつなので…」


よかったなあ、ボス。
ボスは娘さんにも奥さんにも愛されてたよ。

口グセみたいに「家族顧みてないから、いずれ熟年離婚だろうなあ」なんてボスが言ってたみたいなコトはきっとなかった。
そして娘さんが万年筆使ってくれるなんて、シアワセだな。


ボスが使っていたのは、PILOTの万年筆。

PILOTのこのCMはいいなあ、と思いますが。




これに負けない家族愛を見せてもらいました。


娘さんの手で、万年筆のペン先は今ごろ水に浸けられているでしょう。
明日の夜には、何か新しい文字が書かれはじめるかと。





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直線 

皆様こんばんは。

ふとしたタイミングで、自分の何かしらに嫌気が差す瞬間があります。
で、それを意識してしまうと、もう耐えられなくなる、という。

主に年齢に関するコトなんですけどね。

その年代にふさわしい振る舞いってのがあると思うんですよ。
言動であったりファッションであったり、持ち物であったり。

とは言っても、それは小生のイメージによって創りあげられた、小生の理想に過ぎないのですが。
思えば昔からそういう意識は強かったように思います。

中学から高校へ進学したときに、持ち物をいろいろ買ってみたり。
20代突入のときには、ムリしてブランド物のサイフなんか買っちゃったりして。
折しもバブル期なので、そういうのがひとつのステータスだったので。

で、今はover40になってますので、40代にふさわしいいろいろを求めているのです。


要はかっこいいオッサンになりたいワケです。
キモチはそうでも、カッコいいオッサンにはなれっこないので、せめてカッコ悪いオッサンになりたくない、というネガティヴ発想になるのですが。

ですから40代になって、いろいろ変わってきてるんですよね。
あくまで自己満足のものなので、人様からすれば「何が変わったのかわからない」というカンジなのでしょうが。


ここ2週間ほど、あらたに取り組んでいるコトがあります。


131024028.jpg


この写真だけじゃ、何が何やらサッパリだと思うのですが。

10月のアタマくらいに、とある書類を作る機会があったんです。
しかも手書き限定。
えらく細かい字でびっしりと。

できあがった書類を確認しているときに、ふと思ったんです。


―うん、これは40代の字じゃない。


というコトで、書道の先生をやっている友人に聞いてみました。

―字を矯正したいんだが、何かいい本はないだろうか
「本はクセあるからねえ」
―教室通うか、通信教育かね?
「うちの教室通うか?」
―オマエ、筆専門だろ。だったら日ペンの美子ちゃんに教わるわ(笑)
「美子ちゃんとか、まだあるの?」
―いや、しらんけど
「じゃ、まずは、直線をきっちりかける練習すれば?」
―直線?
「うん、縦線と横線」


いや、舐められたもんです。( ̄∇ ̄;
直線くらい書けるわ。


やってみたら書けませんでした。(笑)
線が震えるんですよね、アル中でもないのに。

というコトで、ここしばらく、空き時間や待ち合わせまでに時間がある場合、こうやって縦線と横線を書いているのです。

納得いくレベルで書けるようになったら、また友人に相談しようと思っているのですが、意外に時間かかりそうです。
小生の思う、40代にふさわしい字が書けるようになるときは、はたしてやって来るのでしょうか。


ところで、日ペンの美子ちゃんって、どの年代まで通じるんでしょう。




休日 

皆様こんばんは。

また台風でしたね。
大島はじめ、甚大な被害のあった地域の皆様にはお見舞い申し上げます。


午前中に関東に最接近、すわ上陸か、という状況だったため、昨日のうちにすべての予定はキャンセル。
急ぎのシゴトもありませんでしたしね。

というコトで完全なる休日。

昨夜から台風情報を眺めつつ横になり、TV点けっぱなしでウトウト。
途中途中で目覚めては、台風がどこまで来てるのか確認して、またウトウト。

そんなコトを繰り返しているうちに朝6時。

お嬢を起こすと、当然お嬢は支度を始めるワケです。
その横で、もはやワイドショーになってしまった台風情報を眺めつつ、ウトウトする小生。


「あれ、休みだったっけ?」
―うん、全部キャンセル
「いいなー」
―ってか、会社あるの?
「フツーはあるでしょ(笑)」
―そっか、タイヘンだなー
「オジョーも休んじゃおっかな」
―大丈夫なん?
「どうしても行かなきゃいけないほどじゃないかなー」
―じゃ、休んじゃえ休んじゃえ


ホントはあんまりよくないんでしょうけどね、ズル休み。
まあ技術職でメーワクかけるレベルじゃない(たぶん)ですし、どっちにしてもお嬢の会社の近くは道路が冠水していてバスが不通だったようなので、結果オーライ。(o^-’)b


そんな流れで、午前中はふたりしてのんびりまったりまどろみタイム。

急遽訪れた休日だったので、昼ゴハンはサッポロ一番で済ませ。
晴れてきたので洗濯物を干して。


―どうするー、どっか行く?
「うーん、せっかくだから、家でのんびり~」

家でのんびり、のときは、基本的にそれぞれ好きなコトしてます。(笑)
いちばん多いのは、ソファに並んで坐ってるクセに、それぞれ別の本を読んでる状態。

「コーヒー入ったよー」以外は無言で、本の世界に没頭。
並んで坐ってたり、並んで横になったりしているのに、会話は一切ナシ。

実はこういう時間がたまらなく好きだったりします。


4時くらいまでそんな時間過ごしてましたかね。
その後は3時間くらい、ちょいと愛し合いまして。( ̄∇ ̄;

おフロに入りながら

「ゴハンどうしよっかー」
―そっか、もうそんな時間か
「ふたりでなにか作る?」
―いや、せっかくだから食べにいこう


という流れで外食。
具体的に言えばサイゼリア。

ファミレスは久しぶりでしたが、今どきのファミレスは侮れませんね。
ただ毎日のように行くには、もう胃腸がそんなに若くないですけれど。(笑)


ふたりとも家に一日いたのに、どちらも料理という料理をしなかったのは、いっしょに暮らし始めて初。
でも、たまにはこういう一日もいいもんです。




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