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連泊 

皆様こんばんは。

ドバイでも日本でもフジキセキ。
ファイングレインは1200mで【3000】だったので、スペシャリストになる可能性大と思いまして◎でしたよ。
他のレース場で勝っていて、平坦コースならマイナスになるコトもありませんし、東京のマイルCで2着でしたから、左回りも平気そうでしたし。
今週末は大阪杯です。
天皇賞につながりますかね。



さて、意外にも好評の旅日記も三日目の内容になります。

二日目はボード→牛タン→温泉の流れで、しかも欲張って数々のフロをハシゴしてしまったので、おとなしく寝てしまったわれわれ二名。
おそらく相当なイビキをかいて熟睡していたであろう小生は、あまりの息苦しさに半覚醒モード。
相方と布団が並んでいたので、どちらかが思いっきり寄りすぎてしまっているのか、そんなコトを寝ボケながら考えます。
まぁ、それならカラダを反転させれば済むコトなので、よいしょ、っと…。

う、動かぬ。(―_―;)

これは明らかに、重力に逆らった何か見えないチカラが、小生を貶めようとしているのでは…。
しかも声すら出ない。
このままでは窒息???

ぐむー、ぐむー。

そして最後の力を振り絞って完全覚醒した小生の顔の上にあったものは。

相方のケツ。


そりゃケツ大好きですし、顔騎大好きです。
しかし強制顔騎で寝覚めなどという経験は、どこまで記憶をたどっても初。

どうも相方は早々に目覚めてしまったようで、いろいろ小生を起こそうとしたようです。

「起きろー」
「終点だぞー」
ほっぺたを叩く
暴れん坊将軍をまさぐる

などなど、いろいろな攻撃にもめげずに寝続ける小生を見て、まずはチュー攻撃を繰り出したそうです。
しかし鼻呼吸の小生、口などふさがれたところで起きるハズもなく。
最後の手段として、顔騎を決意した模様でありました。
いや、もちろん生ケツでなく、浴衣着用(もちろんパンツも)の上でですよ。

状況を認識した小生は、相方のフトモモへタップ。
相方はその腰を上げ、「おはよ」と挨拶してくれます。
時計を見ればまだ7時前。

ずいぶん早いなぁ、と口には出さずに思っていると、「お散歩しようよ」と。
「二人で浴衣着て歩くのって楽しそうじゃん。たまにはそういうのしてみたいんだけど、ダメ?」

ダメじゃねーです。
えーえー、もう寝起きだろうがなんだろうが、行きますよ。
さすがに寝グセ直して、歯は磨きますけどね。
その間も「早くー」と叫ぶ相方。

あー、もうかわいくってしかたない。


外へ出れば当然、北国の朝はまだ寒く、「さむいよ~~~」と叫ぶ相方。
―浴衣だとカゼひくかもね、着替える?
「やだ、浴衣がいい」

とのコトで、ふたりでのんびり歩きます。
しばらくすると、相方から「手、つないでくれんの?」と聞かれました。

あー、もうかわいくってしかたない。


お手手つないで、一時間くらい散歩しましたかね。
で、宿へ戻って朝食。
朝食はいわゆるバイキング。
朝からがっつり食べるわれわれ二名。
怪獣が食べつくしていったのか、とでもいうくらいの皿を置いて部屋へ。

チェックアウトの準備をしていると相方から「今日帰るんだよね?」と。
―いや、流れでもう一泊ってのもアリかと思ってたけど?
「ここ、もう一泊しようよ」
―温泉気に入った?
「ううん、ここの夕ゴハン、食べてみたい。」

というコトで、早々にもう一泊決定。(⌒∇⌒)

宿に聞けば同じ部屋でもう一泊できるとのコトでしたので、あせらず騒がずの観光地巡りへ。
といっても、また仙台と松島を中心にですが。


松島といえば芭蕉ですので、相方に説明を求められ、なんとか答える小生。
たしか大学で文学の授業で聞いたようなコトを…。
あ、遊覧船に乗りました。
相方から乗ろうといったくせに、激しく船酔い。( ̄∇ ̄;
弱いクセに乗るんじゃない。

お昼は「太助」の牛タンでした。
そして仙台青葉城へ。
青葉城を見ても、大河ドラマ「独眼流政宗」の記憶と「青葉城恋歌」くらいしかなく…。
ト、トシが…。

「独眼流政宗」、けっこう好きだったんです。
ドラクエの主人公に「まさむね」ってつけてた時期もありました。(笑)
決して草野マサムネでないところがポイントです。

本当は仙台天文台にも行きたかったのですが、リニューアル準備中というコトで。


そして再び、秋保温泉へ。
ホテルのフロントに戻りましたー、と伝えると、「奥様、本日の浴衣はどれになさいます?」と。

お、おくさま…。
そういえば0930と書いてオクサマと読ます、かの二人組ユニットはどこへ。


まあ、そう見えてもおかしくはないですわな。
四捨五入すると30女と40男ですから。
むしろそう見えるほうがフツーですね。
なんて小生は考えたりもしたのですが、相方はいたってフツーに、「えーっと、奥様は、今日はこれでお願いします」なんて笑いながら答えてやがりました。(笑)


夕方からのんびりお互いに湯に浸かって、とりあえずホテルにあるフロは全制覇。
夕食はちょっと遅めに用意していただき、これまたスゴい量で出てきました。
残すのがキライなわれわれ二名、死ぬ気で完食。
いや、もちろんすべておいしゅうございました。

夕食後もフロ。
もう二人ともふやけました。( ̄∇ ̄;


フロから戻ると相方はビールです。
小生はコーラでおつき合い。

このブログをご覧の方ならご存知だとは思うのですが、ウチの相方はツンデレちゃんです。(笑)
酒のチカラを使わないと、スナオに「ありがとう」とか言えないタイプなのは知っていたのですが、この夜は何度も何度も「ありがとう」と言ってもらいました。
そして小生の方へにじり寄ってきて、「はい、ぎゅー」と、ハグを要求。
応えてしばらくハグしていると、寝息が…。

子供のように喜んでくれている相方を見て、ニヤケが止まらぬ小生。
寝てしまった相方を布団に横たえ、小生も横になりました。


以下、明日以降。

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舌 

皆様こんばんは。
今日も引き続き、旅二日目の様子です。


日が暮れだす前にスキー場を後にした小生と相方。
相方は助手席ですっかり熟睡。
仕事最終日の後、その足でラブホ泊まり、そしてボードとくれば疲れもピークでしょう。
大きめの車を借りて、後ろでゆっくり寝かせてあげればよかったかなぁ、なんて思いながら、小生は東北道を北へとアクセルを踏んでいきます。

二時間ちょっとで食の目的地、仙台へ。
相方が食べたいと言っていたのは、「美味い牛タン」でした。


思ったよりも早く着いたので、まずはお茶。
「ニューエレガンス」という、京都イノダコーヒーを味わえる、仙台へ来れば必ず寄る店へ。
何が好きって、女性の店員さんのフットワークのよさ。
もう見てるだけで惚れそうです。(笑)

アイスコーヒーの氷もちゃんとコーヒー氷だし、灰皿は重厚感のある昔ながらのタイプだし。
美味しい一服を楽しんで、さてさて、メインの牛タンへ…。

「ああいう店員さん、好きだろ???」

バレてます。(― ―;)


仙台の牛タンといえば、「百舌」という大好きな店があったんですけど、オヤジさんが亡くなってしまい、閉店になってしまったのです。
「百舌」の牛タン料理は格別でした。
2cmくらいの厚さがあるのに、箸で余裕で切れる牛タンでしたから。
「他の店はどれだけ仕込みをサボってるかだよな」とおっしゃっていたオヤジさん。
もう「百舌」の牛タンが味わえないのは寂しいかぎりです。

しかし、「百舌」亡き今でも仙台の牛タンは、偏差値70以上です。(笑)
焼肉屋の牛タンとは違いますよ。
チェーン店のものでも充分満足できます。
というより、「太助」「伊達の牛タン」「利休」という三大チェーン店の牛タンのレベルが高いのです。

個人的にこの中でのベストは「利休」。
というコトで、「利休」の中でも一番落ち着ける店へ。
店に入るまで、相方は牛タンを食べるなど思ってもいなかったようです。
だいたいどこの街へ来たのかすら判っていなかったようなので。( ̄∇ ̄;

店内に入ると、網で牛タンを焼いている姿が見え、「これってば、牛タン???」と満面の笑みの相方。
頷くと、「うぉー、牛タンだ!!!」と叫ぶうるさい相方。
ここはひとまず落ち着かせ、とりあえず定食を二人前。
定食には普通サイズと1.5人前サイズとあり、当然1.5人前を。
定食は牛タン焼、漬物、テールスープ、とろろ、麦飯といった内容。

10分とかからず運ばれてきた定食を、ものの数分で食べつくす相方。
これまた満面の笑みで、「もっと頼んじゃっていいかなー」と。
あぁ、頼め頼め。

そして牛タン焼を5人前と牛タン握りずしなどを頼み、相当満足した様子でした。


腹いっぱいになったところで、車へ戻ります。
「さ、帰ろうよ」という相方。
今から帰るとしたら、たどり着くのは何時になりますか。( ̄∇ ̄;
それより、何時間ぶっ続けで運転しなけりゃいけないんですか。

というコトで宿泊地へ。
宿泊地は仙台市内から30分程度の秋保温泉です。
実は温泉も、かつて相方が「温泉でのんびりしたいなー」なんて叫んでいたものでした。

夜メシは頼んでいなかったとはいえ、けっこう遅い到着になってしまったので、ホテルの方に心配されていました。
電話一本入れておくべきでしたね。

女性宿泊客は浴衣を選べるようで、相方は楽しそうに選んでいました。
で小生もいつものスウェットではなく、部屋に置いてあった浴衣に着替えると、「なんか任侠映画に出てきそうだな」と、悪態を吐かれる始末。
ガラが悪くてゴメンなさい。

「着替えるから売店でも行って来い」という相方。
普段ハダカなんて見慣れているのに、こういう心情って、男にはなかなか理解できませんね。( ̄∇ ̄;
まあ売店をウロチョロして15分ほどで部屋に戻ると、そこにはピンク色の浴衣に着替えた相方の姿が。

はい、キモくてけっこうです。
カワイイんですよ。
思わず見とれてしまいました。


「なにジっと見てるん?」

―いやー、カワイイなぁ、って…。


「あはは。当たり前だろ」




残念ながら混浴風呂や家族風呂がなかったので一緒に入れませんでしたが、それぞれ温泉を満喫。
部屋に戻ってきた相方は、缶ビール一本飲んでコテっと寝てしまいました。
小生も特にイタズラするワケでもなく、運転疲れで寝てしまったのでありました。

以下、明日以降。


雪 

皆様こんばんは。

というコトで、退店した相方をそのまま車に乗せ、拉致する(笑)計画ですが。
旅に出るのはいいのですが、普段から相方はどこへ行きたいとかそういうハナシをするタイプではありません。
いろいろ考えたのですが、どこも思いつきませんでした。

しかしよく考えてみれば、どこへ行きたい、とはなかったにしても、そういえばアレを喰いたいとは言ってたなぁ、と思いついたものがあり、そこへ向かうコトに。
ついでに、アレをやってみたい、というのもあったなぁ、などと考えつつ。


首都高を抜け、東北道をひた走ります。
途中のサービスエリアで「どこまで行くつもりなの?」と聞かれても答えず。
一気に東北道を北上する気にもなれず、この日は宇都宮で遅めの夕食。
宇都宮といえば餃子です。

餃子大好きな相方。
ヘルス引退ともなれば、ニオイなんてなんのそのといったカンジで、餃子屋さんのハシゴです。(笑)
そして帰ると見せかけて、ラブホにin。
いや別に何かしたいワケではなく、寝たかっただけです。(笑)
着替えないのになー、とブーたれる相方。
ちゃんと車に相方の着替えまでもってきていたのでした。
抜かりなく、実に用意周到な小生。(笑)

ちなみに最後の客としてホネ抜きにされていたので、フロに一緒に入ってベッドに一緒に入っておやすみです。


で、朝は7時起床で移動開始。
たどり着いたのは、ハンターマウンテン塩原。
相方はスノーボードをやってみたいと常々申していたのでありました。

ウェアも板もすべてレンタルなのですが、最近のレンタルはそれなりにカッコいいものですね。
普段帽子などゼッタイにかぶらない相方がニット帽をかぶった姿は、やや萌えでした。(笑)

元々西出身の相方で、特に雪とは縁の遠い地域ですから、スキー自体の経験もほとんどなく。
運動神経は優れ気味の相方なので、比較的感触もよく、コケながらも楽しそうに滑っていました。
一緒に滑れるようになった頃には、もうスキー場を出なくてはいけない時間になっていました。

まだやりたいとゴネる相方に、来年また来ようと告げ、車へ誘導。
さすがに疲れたのか、30分もしないうちに助手席で寝息を立てはじめました。


そのスキにまた東北道に乗り、次の目的地を目指します。
次の目的地とは、相方に食を楽しんでもらう場所です。

以下、明日以降。

退店 

皆様こんばんは。

昨日にも書きましたが、ちょっと旅をしてまいりました。
相方と一緒に。


実はですね、相方が24日をもってフーゾク引退したんです。
そのお祝いをこめまして、初めて旅に連れていった、といったところです。(//・_・//)
お店で小生のお相手をしてもらうずっとずっと前からフーゾクで働いていた相方。
小生より付き合いの長い男性諸氏もいっぱいいます。
数え切れないくらいの男性諸氏の相手をしてきたワケです。
スナオにお疲れ様、と言うだけではなく、何かしてみたかったのです。

とかなんとかカッコつけて申しておりますが、実はこの企画、立案はりんさんです。(笑)

当初、相方の引退予定はもっともっと前でした。
その頃りんさんにお会いしにうかがったときに、「何かしてあげたらー?」とのハナシが浮上。
いろいろ考えていたのですが、そんな時期に例の夏の一件(別名:横浜夏の陣)が起こってしまいまして…。
小生も入院を余儀なくされ、相方はある意味もっともひどいダメージを負ってしまいました。

いずれ相手側から賠償金は入りますが、当面のお金はこちらで工面するしかないんです。
また、相方は顔に傷を負ってしまったので、完治まで引退もズルズルと延びてしまっていたのです。
ただ結果として、未だ相方の傷は完治していないのですが。


とりあえずここへ来てやっと引退するコトになりまして。
ただ相方はこの引退を小生に対し、ナイショにしてやがりました。
聞けば、「言うと貸切にしてくれちゃうから」。

昨年の三月、相方は一度引退を決意しました。
そのときは「辞めるんだ」と話してくれたので、電話予約戦争に勝ち抜いて貸切にしたのです。
で、そのとき二人の間でつき合うコトに話が展開し、小生に気を遣っての引退だったために、話し合いで引退も撤回に至りました。
貸切は一度やったので、二度もいらぬ、というのが相方の考えだったようです。

しかしそこはとある情報スジから退店情報をゲットしていた小生。
ぬかりなくやったつもりだったのですが、最後の三時間だけの予約しか取れませんでした。(T_T)
小生より前に、予約入れていた男性諸氏がいたんですね。
ちくしょう。


当日も、事情を何も知らぬハズの店員氏に「やっぱり最後の客はハカセ氏でしたか」などと言われ。
「やっぱり」って。( ̄∇ ̄;
気づいてる?
知ってる?


カーテンが開いた瞬間、相方は下向いて泣いてました。
小生の勝ちです。( ̄ー ̄)
いや、何をもって勝ちとするかはビミョーなところですが。

部屋に入るなり、「言わなかったのに、何で知ってるんだよおおお」って泣きながら叫んだ相方。
うへへへ。
ここから先は多分にノロケが入ってくるので、以下略。
キモいとか、何とでもおっしゃってください。(笑)

お店で過ごす最後の3時間はあっという間に過ぎまして、小生はお店から300mほど離れた場所で待機。
お店からいろいろもらったり持ち帰ったり、大荷物の相方と合流です。
で、そのまま車に案内して、ドライブがてら旅に出ました。
ええ、相方にはナイショのゲリラ旅行です。(笑)

旅については長くなるので、また明日以降ですね。


りんさん。
りんさんのアイデアで、相方はずいぶん喜んでくれましたよ。(⌒∇⌒)v
ただはしゃぎすぎて転んでしまい、ケガしてましたけど。(笑)
本当にありがとうございました。

帰宅 

皆様こんばんは。

4日ぶりになりますか。
ちょっと旅に出ておりました。

何年ぶりかの運転で疲れました。
腰痛もちなので、何度途中で休憩を取ったコトか。
情けなや。

というコトで、詳細は明日に。

広告 

皆様こんばんは。

車を持っておりませんので、移動手段は専ら電車を利用しております。
電車の中での楽しみの一つが広告。
井崎先生のように中吊り評論家とまではいきませんが、コピーセンスのあれこれを自分の中で批評していくのは楽しいものです。
ネクラですみません。

コピーもそうですが、やっぱり気になるのはステキな女性の写っている広告。
その場で商品名や雑誌名を自宅宛にメールして、家に戻ってからググって調べるなんてコトもしております。

そしてググった結果、意外に同じ女性にたどり着くことがけっこう多いのです。
記憶にある限り、いちばんたどり着いてしまった女性は、サトエリちゃん。

今回もこの広告でググってしまいました。(これ

よく見てみると好みではないんですけどね…。
ふとした表情が好みなんでしょうか。



ところで、明日から2~3日、更新できない状態になります。
ご了承ください。


同じ? 

皆様こんばんは。

相方、けっこう人気ですね。(笑)


中山4Rで、単勝万馬券をゲットしました。
年に一度あるかないかという、万券ゲット。
小生の場合、配当の低い馬券を買っているので、頻度としてはそのくらいになります。

3連単(1着→2着→3着を順番どおりに当てる)や3連複(1~3着に入るウマを3頭選ぶ)を買っていらっしゃる方ならもっともっと万券当てているんでしょうけれども。
まぁ小生のスタンスとして、各レース一点買いで勝率にこだわりたいものですから。
3連単を60点買って万券ゲットと、一点買いでそこそこの配当ゲットなら、小生は後者を選びます。

今日は万券で舞い上がったのか、その他のレースは散々でした。(T_T)


ハナシはすっかり変わります。
以下の画像をご覧ください。


ウエスト60cm




どちらのお嬢も、公称ウエスト60cmだそうです。
ふむ。

どちらがウソツキかというのはどうでもいいコトです。
左のお嬢、そのムチムチさは破壊力バツグンですねぇ。( ̄¬ ̄)

55だろうが60だろうが、70だろうがいいんです。
ムチムチしていてくれれば、こんなに喜ばしいコトはないのです。( ̄ー ̄)




横浜 

皆様こんばんは。

印鑑を取りに横浜へ戻りました。
横浜はやっぱりいいですね。
なんせ姫様方にお会いできる街ですし、何と言っても相方に会えるので。(笑)


今回の帰浜は日帰りなのですが、最終の新幹線までに突入か、とも考えましたが、りんさんやかなさんが出勤なさっていらっしゃらないので…。
相方とゆっくりゴハンでも、と思い直しました。

久々に相方に会えたうれしさで、もううれしくてうれしくて、顔が紅潮してしまいました。(笑)
ほっぺたがかぁーっ、と。
もう自分の体温が上昇していくのが、ハッキリ判るくらい。















37.8度。


なんだ、ネツ出しただけですか。

日帰りをあきらめ、自宅にて一泊。
せっかく家にいるのに、チューもできなければ、同じ部屋でも寝られず。(T_T)
伝染すワケにもいきませんしね。


相方には止められましたが、今日は打ち合わせが入っていたので戻ってまいりました。
相方と何もできなかったので、フラストレーションが大変です。
自分で処理して賢者モードにならないと、こちらでどこかへ突入してしまいそうな勢い。(笑)

印鑑 

皆様こんばんは。

しばらく名古屋と滋賀を行ったり来たりしている生活を送っております。
本日、名古屋のとある方と話が弾みまして、想定していなかった仕事を一件いただけるコトになりました。
口約束だけではどうなるか判らないので、そういうときはできるだけ早急に契約を交わすコトに。
いわゆる契約書にサイン、です。
しかしサインとはいっても、サインだけで終わらないのが日本の社会。
ハンコですね。
印鑑。


いきなり仕事いただけるなんて思ってもいなかったので、持ち歩いているワケがありません。
早速部屋に戻って探しましたが、ない。

自宅(横浜)に置いてきました。(T_T)

押印は4月になってからではダメなのかと聞けば、ダメとのお答え。(´□`。)
三文判でもいいので、朱肉をつけて押せ、と。

100円ショップとか、そこらの印鑑売ってるお店で手に入れられるほどありふれた姓ではないんですよ…。

作ってもらうにも時間がかかるので、明日急遽帰浜いたします。
情けない…。


記憶 

皆様こんばんは。

今月は未だにヘルス突入しておりません。
相方と会えたときに満足させてもらえるので、そこまで飢えているワケでもありませんが、ちょっとそろそろ貯蔵の限界値が見えはじめてきたところです。


さて、たまにはフーゾクネタを。

相方と付き合う前から仲良しの姫様に会いにうかがうのはOK、新規は不可という、相方との約束のもとにある現況。
現在の仲良し姫は5名様。
うち2名様はりんさんとかなさんですな。
あぁ、お二人にはまだ新年の挨拶すらできておりません。(T_T)

何度もうかがう理由を分類してみると、二つのカテゴリーに分けられます。

A 顔・スタイル・性格などで癒されるためにうかがう姫様
B とにかくテクで満足させていただくためにうかがう姫様


Aグループの姫様には精神面のケア、Bグループの姫様には肉体面のケアとでもいいましょうか。
もちろんAグループの姫様にも肉体的な満足はさせていただくのですが、Bグループの姫様との逢瀬では複数回戦がデフォルト。( ̄∇ ̄;
フィニッシュに至るまで時間のかかるこの小生が、いとも簡単に導かれてしまうのです。
ヘルスでお相手していただいていた時期の相方はBでした。

フリーで入店して出会った相方は、ムチムチ、頬ボネ高め、Bカップでしたので当初はAグループに属していたように思います。
初回は不発だった小生。
それでもかわいらしい雰囲気と口の悪さのギャップが楽しかったので2週間くらいでリピート。
2度目には無事にフィニッシュまで導いてもらえました。

そんなこんなで会いにうかがうようになって2か月めくらいになると、徐々にBグループへ移っていったような気がいたします。
おそらくどんな姫様でもやっていらっしゃるのでしょうが、メモをとって、小生の好きなプレイに合わせてくれていたワケですね。
仲良くなって一緒に食事したりするようになったころ、メモされた小生のページを見せてもらったコトがあるのですが、まあその的確なコト。(笑)
そりゃ簡単にイかされるわな、と妙に納得したものです。

ちなみに相方に導いてもらった最短フィニッシュは8分。
個人的に思う最高のテクで導いてくださる川崎の某姫には6分でした。(笑)
もう完全にこちらのポイントを熟知されてしまっているようなものです。


おそらく何度もお会いしにうかがいたくなる姫様は、AグループでもBグループでも皆様メモを取っていらっしゃるのではないでしょうか。
話した内容やら、こちらの好みのプレイやら、いろいろ憶えていて下さいますもん。
これでりんさんやかなさんに否定されたら笑ってしまいますが、逆にその記憶力には脱帽するしかなくなりますね。

リピートしたときに、「憶えてるよー」などと言いながら、全く別の男性と間違えているだろうハナシをふられたり、好みでないプレイに持ち込もうとされると、二度と会いにいきたくはなくなるものです。
せめてリピートしたときにはこちらのコトを本当に憶えていてくださらないと、楽しめませんね。

オチはありませんよ。
姫様方に関する雑感、というコトで…。


阪神1600 

皆様こんばんは。

桜花賞のトライアルが終了しました。
磐石の態勢で本番を迎えられそうな有力馬はトールポピーくらいですか。
個人的には今のところ、オディールが怖いと思ってはいるのですが。
ここのところフィリーズレビューで好走したウマが本番でも好走しているので、今日のレースもじっくり見たのですが…。

よく判りません。( ̄∇ ̄;

今日のレースから本番で怖そうに思ったのはラベですかね。

じっくり考えるコトにいたしましょう。

女王 

皆様こんばんは。

上村愛子ちゃん




いきなり上村愛子嬢(しかもかなり前)ですが、別に彼女に似ていらっしゃるヘルス嬢を見つけたワケではありません。( ̄∇ ̄;

上村愛子嬢が、見事今シーズンのモーグル女王に輝きました。
しかもW杯ラスト5戦は連勝。
ウリでもあったエアを封印して、ターンに練習の的を絞ったのが原因といわれています。

思い返せば10年前、長野五輪のCMで「モーグルって知ってます?」 としゃべっていた高校生時代。
彼女のおかげでモーグルは数あるスポーツの中でも、市民権を得られたといっても過言ではないでしょう。

小生は里谷多英嬢のファンであります。
94年のリレハンメル五輪で入賞した彼女を応援していて、国内のモーグルの大会の観戦にも行き、そこで上村愛子嬢についても知るコトになりました。
当時、愛子嬢はまだまだ眉毛が太かったのを憶えております。(笑)

愛子嬢のCMのおかげで注目された中で、多英嬢が金メダル。
愛子嬢は7位入賞。

4年後、ソルトレイク。
多英嬢が銅メダル、愛子嬢が6位入賞。

さらに4年後、トリノ。
多英嬢は五輪前からのトラブルのせいもあってか15位、愛子嬢が5位入賞。

順番から言えば、2010年バンクーバー五輪では、愛子嬢4位入賞以上のハズです。
そこへ来てこの快進撃。
大きく期待をもてますね。


でもどうせヨーロッパ各国は、日本に金メダルなんて二度と与えたくないでしょうから、レギュレーション変更してくるんだろうな。
アルベールビル、リレハンメルで活躍したコンバインド(複合)もレギュレーション変更あったし、長野以降はジャンプも変更しましたからね。

我が愛しの多英嬢は、バンクーバーは出ないでしょうね。( ̄∇ ̄;

昔の里谷多英ちゃん




発見 

皆様こんばんは。

マックスコーヒーをご存知でしょうか。
今はジョージアマックスコーヒーというのが正式名称のようです。

缶にある原材料名のスペースには、一番アタマに「加糖練乳」と堂々とあります。
よく言えばベトナム風。
悪く言えばあの甘ったるいの。

ジョージアマックス



小生の生まれ育った街ではポピュラーな存在でしたが、神奈川に引っ越してきた当初は売っているのを見かけず、寂しい思いもしたものです。
久しぶりに飲むと、まぁ甘いこと。
そう考えると、あれを毎日数本飲み続けていたわが父は、よくもまぁ糖尿にすらならずに生きているものだと。

そして本日、某所にて発見してしまいました。

マックスコーヒー500ml




勝手から半日以上経ちますが、まだ半分以上残っています…。
明日中に飲みきれるでしょうか。( ̄∇ ̄;
500mlでの需要、そんなにあるのかよ。


具 

皆様こんばんは。

カップラーメンに具を入れずに食べていたら、今日の仕事相手にビビられました。
基本的にカップラーメン、カップ焼そばには具を入れたくありません。

そば屋ではかけそばもしくはざるそば。(もりそばも可)
ラーメン屋でかけラーメンってあるのでしょうか。

本気で美味い店なら、麺とスープだけで勝負できるような気がするのですが。
その昔、ラーメン屋で具無しを注文したところ、たたき出されましたからね…。
福岡です。

あぁ。
ラーメンの話をしていたら、家系ラーメンが喰いたくなって来ました。
横浜に戻ったら、介一家へ行こう。


ムチムチ 

皆様こんばんは。

先日、小林里穂ちゃんの復帰についてはブログで書きました。(この日
やはりこのブログの読者の方には、小生と年齢を近しく、90年代のAV女優にアツい方がいらっしゃるようで。
4人の方からメールを頂戴いたしました。
ありがとうございます。

うち2人の方からのご質問。
いちばんお世話になった女優は誰か、と。

今とは違って、週に何度もAV観ては自家発電しておりましたからね…。
あの頃は貯蔵の限界などあり得ませんでした。(笑)

思い返せば、数々の女優さんの名前がアタマをよぎります。
で、たどり着いた女優さんは。

じゃじゃん。

SPLENDOR 杉本ゆみか




杉本ゆみかちゃんです。

ロリ顔、ロリ体型。
ロリ体型って、結局は小生の好きなムチムチ系でして。
この頃からムチムチ好きなんだなぁ。(←遠い目)
フトモモ好きは変わらないし。

元々、ブルセラビデオに出ていたんですよね。
そのビデオのパッケージの写真を見て、「おおおっ」と五反田のビデオ屋さんで叫んだのを憶えています。( ̄∇ ̄;
いや、当時のど真ん中ストライクだったもので。

ですので、彼女がその後に出たビデオは全部見ました。
アツかったですね。

今見てもやはりカワイイなぁ、と思います。
どの作品が、というのも特にありません。
彼女の顔とフトモモとケツだけで、10日くらいは(以下略)。

訃報 

皆様こんばんは。

小生の愛するミュージシャンが一人、この世から旅立たれました。

上田現さん。
いや、敢えてこう言わせていただきます。
上田現ちゃん。

LÄ-PPISCH(レピッシュ)のキーボード、サックスを担当、最近は元ちとせさんの「ワダツミの木」を作詞作曲なさって、プロデューサーとしても活躍されていらっしゃいました。
LÄ-PPISCHが20周年を迎える昨年のライブツアーにも顔を出さずにいらしたので、よほど体調が悪いのだろうと思ってはいたのですが。


LÄ-PPISCH レピッシュ




LÄ-PPISCHの写真、少ない。( ̄∇ ̄;
左のサックスが現ちゃんです。


音楽はもちろんのコト、そのバラエティーに富んだ才能に憧れていました。
個人的には、現ちゃんとエレファントカシマシの宮本ヒロジさまが双璧。

鍵盤弾きは音感が強く、微妙な狂いを指摘されそうで苦手だったのに、ウチのバンドにキーボードを置いたのは現ちゃんの影響。
ときどきサックスやトランペットの音を使っていたのも現ちゃんの影響。

LÄ-PPISCHは決してメジャーなバンドではありませんでした。
同じ時代にはジュンスカやユニコーンもいましたし、何よりバンドブームでした。
それでもあのスカパンクの影響を与えた力は大きかったと思ってます。

MAGUMIさんがどんなコトバで現ちゃんを送り出すのか、注目しています。
現ちゃん、安らかに。


トライアル 

皆様こんばんは。

競馬の世界では、これからのG1レースに向けてのトライアルレースが始まりました。
個人的にはG1というレースのグレードなどどうでもよいのです。
どのレースでも馬券が発売されていて、馬券を買う側にとってレースの大きさで配当が変わるワケではないのですから、G1だろうと平場だろうと変わりはないのです。

土曜日。
阪神競馬場で桜花賞トライアルのチューリップ賞が行われました。
桜花賞と同じ舞台で行われ、かつてはこの結果が桜花賞に直結するコトも多かったので、競馬ファンの観る目は真剣です。

勝ったのはエアパスカル。
2着に昨年の女王トールポピー。

出走していたウマの中で、この二頭だけに共通していた点が二つあります。
一つは、この二頭だけが阪神マイルで馬券圏内100%だった点。
もう一つは、この二頭だけが母父SSという点。

SSとは、競馬ファンにはいわずと知れたサンデーサイレンスです。
SSは父としても数々の大レースを勝ち、日本の競馬界に大きな功績を残しました。
そしてそのSS産駒が母になり、その仔らに血の面で大きな結果をもたらそうとしているのです。
恐るべしSS。


ところで、本日の弥生賞。
勝ったマイネルチャールズ、二着のブラックシェルともに、三頭しかいなかった100%ウマでした。
意外とバカにできない100%ウマ。
競馬ファンの皆様、注目してみてくださいまし。


高松宮記念の前哨戦オーシャンSは、サンアディユが出遅れ→シンガリ負け。
しめしめ、これで人気を落として本番で、と思っていたら、今日になって急死って。( ̄_ ̄;

さて、これからアツい時期が続きますよ。(⌒∇⌒)


女豹 

皆様こんばんは。

バレーボール観戦が好きなのですが、全然人気のないVリーグ。
女子バレーって楽しいんですけどね。

そんな中、女子バレーに現れ、人気面で席捲したのが浅尾美和嬢。
まあバレーとはいってもビーチですが。
それでも浅尾美和嬢のおかげで女子バレーに少しスポットライトが当たったのは事実です。

しかし小生としては浅尾嬢だけがチヤホヤされる現状は納得のいくものではなく。
個人的には浅尾嬢とペアになっている西堀健実ちゃんの方が好きです。
もっと言えば、西堀育実ちゃんが好きなのです。

そしてそして。
ビーチの世界で最も好きな浦田聖子ちゃんに、スポットライトが当てられる日がやってきましたよ。


プロ・ビーチバレー・プレイヤー 浦田聖子~女豹の軌跡~




浦田ちゃんのDVDが、本日発売です。ヽ(∇⌒ヽ)(ノ⌒∇)ノ♪
もちろん買いましたよ。
共栄学園時代から、レッドロケッツ時代から応援しているので、世もやっと彼女の魅力に気づいたか、と、ちょっとした優越感。(笑)
しかしこれでメジャーになられすぎてもな、という、微妙な焦り。(笑)

しかしタイトルの「女豹」って。( ̄∇ ̄;
エロスを覚えてしまうのは小生だけでしょうか。

16年 

皆様こんばんは。

相方も仕事があるので、本日帰浜。
またひとりの生活が始まりました。

で、夜のお供です。(笑)

16年ぶりにAVの世界へ戻ってきたという女優がいらっしゃいます。
小林里穂ちゃん。
今でも、ちゃん付けでよろしいのでしょうか。( ̄∇ ̄;

90年代前半の人気女優ですから、小生も当時世話になるコト多数。
そんな彼女の復帰作品ですから、観ないワケにはまいりません。


復活!!初セル初本番!! 小林里穂




ちなみに90年代当時の里穂ちゃん。







二点並べるとビフォーアフターみたいなカンジになります。( ̄∇ ̄;
16年前はスレンダーなカラダつきでしたが、復帰作ではほどよい肉づきになっていて、そこがまたたまらないエロスを感じさせます。

こういうのを観ると、やっぱり小生はトシの近い女のコのほうにエロスを感じるんだなぁ、と。
普段ヘルスでお世話になっている仲良し姫は、けっこう離れてる方が多いですけどね。(笑)

90年代、お世話になった女優さん、他にも復帰してくれませんかね。

モンスター 

皆様こんばんは。

三日ぶりですが、元気です。

日曜日の夜、相方と二人で歩いていたところ、後方から自転車二人乗りに突っ込まれまして、相方が派手に転びました。
暗かったので見えなかったでしょうが、確実に相方はパンツ丸見えでした。
自転車の若者カップルも転んだのですが、こちらに悪態ついて消えていき。
しかもケータイ落としていきやがりました。

何だアイツら、程度で終わったのですが、帰宅すると相方の側頭部から並々ならぬ出血を発見。
時間が経ってから脳に異常が見つかるのもイヤなので、病院へ駆け込みました。
脳波やらなにやらいろいろ診ていただき、何事もなかったのですが。


ヤツらの落としていったケータイは、警察へお届けしようと思っていたのですが、よくよく考えてみればケガを負わせて謝罪どころか悪態をついて消えていったので、病院代くらいは出させてやろうと被害届を出してきました。
それが月曜の午前。

午後は検証やら何やらで忙しく。
どうも相方は転ばされた際に、たまたまちっちゃい石に頭をぶつけたようで、血のついた石が見つかりました。(-_-;)


犯人探しはカンタンに終わりました。
ま、ケータイがありますからね。
後ろに乗っていたお嬢のモノでした。
連絡がついたのでは夜になってしまっていたので、改めて翌日(つまり今日)の昼に謝罪を受けるコトになりました。
もちろん、運転していた男を含めて。


というコトで対面。
なんとカップルは中学生。
お嬢の方は、お嬢およびお母堂様も真っ青な顔で真摯に謝罪してくださったのですが、男のほうがバカ。

あんなところ歩いてる方が悪い。
自転車の気配を感じてよけろ、などなど言いたい放題。

そして、母親もモンスター。
やれコドモのやったコトに対して大げさだの、どうせ大したケガじゃないんでしょ、お金だったら出すわよ、的な。

もちろんケーサツの方の前でです。


ケーサツの方も、さすがにキレましたね。
無灯火の上二ケツですから、明らかに非があるのにその言い草は何だ。
あなたの教育がうんぬんかんぬん、おっしゃってくださったのですが。

ウチの教育に口を出すな、だとか、しまいには後ろに女のコが乗るのが悪いとか、責任転嫁しまくり…。

ハナシにならないのがわかったのか、ケーサツの方がオヤジさんに連絡をとってくださったみたいで、慌てて駆けつけてくださいました。
どうもオヤジさんは何も聞いていなかったようで、話を聞いた瞬間土下座。
クソガキ、母親にも強要し、しぶしぶアタマを下げてきました。

アタマを上げた瞬間の母親の目は忘れません。


結局オヤジさんを通して、治療費は当然もってもらうコトになりました。
タクシー代とか交通費を含めて。
運転していたバカ男が悪いのですが、お嬢も事故当時はいっしょになって悪態ついてましたからね、少し負担してもらうコトに。
あのカップルは別れるでしょう。
ざまぁ。



しかし去年の夏の事件でも思いましたが、モンスターな親ってのは厄介です。
給食費を払わない親がいるというのにも、妙に納得してしまいました。
将来親になるコトがあったら、あんな親にはなりたくないものです。

複勝 

皆様こんばんは。

競馬をやっていると、どれくらい儲かるのか、というのを聞かれるコトがままあります。
トータル的に見ての話なのか、それとも1レース的に見ての話なのかによって全く変わってきます。

小生が今までにいちばん儲けた馬券。
それは昨年のダービーです。
¥100が¥2155760にハネあがりました。
こんな馬券を毎回毎回ゲットできるワケではありませんが、少なくともこの1レースだけを考えても、馬券の持つ魅力というのは非常に強いものであるといえます。

そもそも購入する馬券の種類によって、配当というのは変わってくるものです。
もっとも高い配当がつくのは1着から3着までのウマを順番どおりに当てる3連単。
上のダービーもこの馬券です。

配当が大きい分、狙いたくなります。
小生も当時ではもっとも配当の高かった馬券で、少額の投資から多額の配当を得てしまったのがキッカケでハマったものです。

この種の馬券を当てるには、おそらく一点(一通り)だけの購入では難しいでしょう。
何頭かのウマを選んで、それぞれが1~3着にあてはまるように組みなおす。
もしくは3頭を選べたとしても、順番を入れ替えるなどして、何通りもの馬券を購入するコトになります。
一点で当てる人は、もはや神の領域です。

やるからには儲けたいですから、だんだん考えて買うようになりました。
しかし何通りも考えるのがメンドーです。
ですので、買うときは絞るようになりました。

結果として今は、もっとも低い配当でしかない複勝(選んだウマが3着までに入ればよろし)と、それに次ぐ配当の低さの単勝(選んだウマが1着になる)とになりました。
選ぶウマはいずれにしても一頭だけです。
かつては高額の配当で喜んでいたのが、今では少額の配当でも、絞って買ったウマが来る、そして多くのレースで当てるコトで喜びを得るようになりました。

¥100が¥300になる程度で充分喜べます。
配当は低くても、数多く当てればいいワケですから。

今日は複勝で10倍以上ついた馬券を5つとりました。
配当が低いものを選んでいながら、意外に高配当となれば、それは当然うれしいものです。( ̄ー ̄)

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