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寒気 

皆様こんばんは。

すっかり寒くなってまいりました。

ここ数年、春夏秋冬という四季を感じられず、夏冬の二季しかないような気がするのは小生だけでしょうか。
いい加減秋冬物を出さないと…。
今年は特に買わなくてはならないものもありませんので、昨年と同じパターンで過ごしてしまいます。( ̄∇ ̄;

そういえば小生の着るものには流行モノがほとんどなく、おそらくいつの時代でも着られるような定番モノがほとんど。
とは言え、白のボタンダウンシャツとかではありませんけれども。
考えなくていいというのはラクである反面、ファッションなどの外面的要素を諦めてしまったような気もしてフクザツです。


気づけば今週は天皇賞。
体重によほどの増減が見られない限り、買うウマは決まっているのです。
好きなレースではありますけれども、土日に行われるレースのひとつに過ぎないというスタンスを崩さすにいきたいものです。

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入試 

皆様こんばんは

神奈川の県立高校にて、入試の際に非公表の基準によって選考を行っていたことが問題になっております。
非公表の基準とは、主に服装と態度。

要は、面接や試験を受ける際、もしくは出願時に横柄な態度をとっていたり服装が乱れている中学生を不合格にした、と。


これって、何が問題なのでしょうか。
おそらく「非公表の基準」というからには、明記されていなかっただけのコトなのだと思いますが。
明文化するまでもない、実に、実に当たり前のコトだと思うのですけれども。

基準として明らかにされていないから、テキトーなカッコで上級学校へ行く。
明らかにされていないから、普段どおり(?)の口調や態度で臨む。

このコト自体が、いちばんのモンダイだと思うのです。
TPOも弁えられないというコトが。

ウチの事務所だって、TPOを弁えられない方にはご遠慮願っております。
別に面接時にスーツ着用でなくともかまいませんけれども、サンダルで来られたり、パンツ見えそうなくらいミニスカで登場されたりしたら、即お断りです。

そりゃ中学生にTPOを弁えろというのは難しい話だと思います。
では何のための親なのでしょう。
そういうのを教えるのが親の役目なのではないでしょうか。

それを子供に教えずして、非公表の基準だったから問題だ、と学校にたてつくようでは、自身の子供への教育を放棄しているも同然だと思ってしまうのですが。

ああ、だからモンスターなんですね。
自分のことを棚にあげて、問題を摩り替えて喚きたてるから。

モンスター、恐るべし。
浦沢直樹氏の「モンスター」は面白かったんですけれども。

謝罪 

皆様こんばんは。

ゆうべ、日が変わろうかとしているころに、シゴト上付き合いのあるUさんからTELがありました。
そこまで深い付き合いというワケでもないのですが、年に数度はシゴトを回してくださるので、遅い時間でも機嫌よくTELに出てみました。


「遅い時間にワリいね、寝てた?」
―いや、ヘーキですよ、まだまだやらなきゃいかんものもあるし
「あのさ、こないだの件だけど、おれからも頼むからお願いできないかな」
―こないだ、って何すか?
「ウチの若いのからTELいったと思うんだけどさ」
―いやー、初耳ですわ
「あれ? ハカセ君には断られた、って言ってたけどね」
―うーん、今月は断ったシゴトなんてないんで、誰かと勘違いしたんじゃないすか?( ̄∇ ̄;
「ちょっと確認してみるわ。ごめんね」
―いやいや、いいっすよー


1時間ほど経過したのち、ケータイが"ACIDMAN"の「赤橙」を唄います。
シゴト関係の電話の着信音なのです。


「ホント申し訳ない」
―いやー、何がなんだか判らんのですが
「いや、電話で謝るコトじゃねえな、明日事務所うかがっていいかい?」
―別にいいっすけど、何すか?
「今日は遅いし、直に話すよ、ホント申し訳ない」
―判りました、昼は空いてるんでー
「じゃ、昼頃に」


そんなこんなで昼。
Uさん、明らかに顔色の悪いうら若き乙女を連れ来訪。
Uさんはシゴト面でも非常に厳しい方なのですが、♀グセが非常に悪い方でもあります。
乙女の顔色の悪さから、シゴトでけっこう可愛がられているか、「ゆうべはお楽しみでしたね」のどちらかであるコトがカンタンに推測できました。

―あー、わざわざ来てくださって、かえって申し訳ないですね
「ハカセ君、ごめん! 申し訳ない」


いきなりの土下座。
乙女は下を向いたまま、震えているように見受けられました。
これで、この乙女がシゴト上で何かやらかした存在なのだと確信。


カンのいい方ならお判りになるかもしれません。

そうです。
この乙女、コイツでした。



件の日、乙女は小生宛にシゴトを回すようUさんから命を受け、TELするも小生は打ち合わせ中のため空振り。
そして小生からの折り返しがいくまでの間に、彼氏君とバトルしてしまったのだそうです。
怒り心頭の状況で小生からの折り返しを受けたのですが、すっかり忘れていたのだとか。

小生とのTELが終わり、おフロに入っているときに思い出したようですが、もはや退けない状況と察したのだとおっしゃいました。
翌日、「ハカセは忙しいらしい」と、断わられたコトにしてUさんに報告。

結果、冒頭のTELへと続きます。


Uさんも冷静に考えてくだされば、判断できたのだと思いますけどね。
小生がUさんのところからのシゴトを断るのだとしたら、直接Uさんに詫びるというコトを。


うつむいたままの乙女には、とりあえず文句の五つ六つ言って、軽く罵倒した上で、三人で食事に出ました。
もちろんUさんのオゴリで。( ̄ー ̄)
昼から小生のいちばん好きな中華のお店で、いちばん高いエビチリをゴチに。
大変おいしゅうございました。


メシが進んでいくと、乙女もだんだん口を開くように。

「私が直接謝罪しておけばよかったんでしょうか」
―いや、たぶんTELには出なかったと思うから、Uさんに言ってよかったんじゃない?
「スゴい悩んだんですよ」
―だったら、もっと早くUさんに言うべきだったね
「すいませんでした…」

などと、ちょっと社会人としての心得を偉そうに語ってみたりもしまして。( ̄∇ ̄;
結局Uさんとの付き合いを考慮したうえで、仕事は引き受けました。
まあエビチリで釣られたワケですから、シゴトに穴をあけるよりは安く済んだと思っていただけるでしょう。(笑)
〆切は差し迫っておりますが、ちょっと報酬に色もつけてもらったので、明日の朝イチで上げてしまおうと思います。

監督 

皆様こんばんは。

WBCの監督は、原監督でほぼ決まりらしいのですが。

読売グループが噛んでいるから仕方ないのでしょうか。
原さんには名将のイメージが全く持てないので、期待せずに見るコトにいたしましょうかね。

これで日本シリーズに負けたらどうするのかは見ものです。

OL 

皆様こんばんは。

あんなに倖田來未がキライだと公言しているというのに、OLのCM見てて、勃ってしまいました。
泣きそうなくらい自己嫌悪に陥っております。

菊花賞は最後の最後まで悩んでいて、切ったのがフローテーション。(T_T)
混戦模様のときに、人気のないユタちゃんはコワいよな、というヨコシマな考えに負けてしまいました。
こちらも自己嫌悪。

眉毛 

皆様こんばんは。

どうして眉毛ってのは、一本一本伸びの速さが異なるのでしょうか。

とびぬけて長いのは抜くコトにしているのですが、1ヵ月後くらいに気になって見てみると、またとびぬけて長いのがあったりして。
切りそろえた方がいいのでしょうかね。

しかし小生のようなオジサン世代にとって、眉毛をそろえるという儀式は非日常。
(over30の皆様、そうですよね?)
どうやればいいのかすら、よく判りません。

今までどおり抜くのがいいのか。
それとも切りそろえるべきか。
はたまた、気にせずにいるべきなのか。

当面の課題がまた増えてしまいました。( ̄∇ ̄;

大臣 

皆様こんばんは。

「蒟蒻畑」の製造中止。
野田大臣のおっしゃっているコトがよく判りません。

なぜマンナンライフだけなのか。
なぜほかの食べ物は大丈夫なのか。

そして大臣のお膝元、岐阜のとある会社が蒟蒻入りゼリーを作っているにも拘らず、そこにはお咎めナシ。
ひょっとして、その会社の利益を上げるためですか。

だとしたら実に判りやすい大臣ですね。
どうせなら蒟蒻入りゼリーの全てを製造中止にするべきなのではないのかと。

マルチ商法のほうでも一騒ぎ起こしている野田大臣。
麻生総理を苦しめているのは、味方であるはずの自民党所属大臣なのではないでしょうか。

怪我 

皆様こんばんは。

春の天皇賞を制したアドマイヤジュピタが、屈腱炎のために引退だそうです。

凱旋門賞に出るといっておいて、ケガで断念。
そして春秋天皇賞制覇を目指しておいて、ケガで引退。

無事是名馬という格言がありますが、まさにその通り。

もともとひ弱なウマだったようですけれど、やはり天皇賞には出てもらいたかったと思います。
残念です。

終焉 

皆様こんばんは。

ずっと楽しみにしてきた「やる夫が徳川家康になるようです」シリーズが、ついに最終話を迎えてしまいました。
期待にたがわぬストーリーテラーっぷりを発揮なさった1さんに感謝。
世の中には、話の組み立てや展開が上手な人がいっぱいいらっしゃるものですね。

ネットの普及によって何が嬉しいって、こういうさまざまなステキな話に出会えるコトですね。
もともと小説を好む小生にとって、そういうのを目にする機会が増えるというのは、願ってもない状況です。
まあ、確実に本で読む機会は減りましたけれども。( ̄∇ ̄;

更新を楽しみにしてきたひとつが終幕を迎え、またどこかで新たなステキなものに出会えるコトを期待して止みません。

徳川シリーズの1さん、お疲れ様でした!

穴 

皆様こんばんは。

プロヴィナージュのおかげでホクホクです。

プロヴィナージュは賞金の関係でギリギリ出走できたウマでした。
本来ならおそらく人気の一角を担ったと思われるポルトフィーノは、プロヴィナージュのおかげで秋華賞に出られず、10Rに出ていました。

古くからの競馬ファンの方は、何か思い出しませんか。

えらく人気のあった、クロフネというウマがいます。
現在は種馬として活躍しておりますが、競走馬としても相当の力をもっていたウマです。

2001年、秋の天皇賞。
クロフネは出走を表明しており、出れば当然人気を背負うコトが必至な状況。
しかしとある畑違いとも思われるウマが急遽出走するコトになったために、クロフネは出られなくなってしまいました。

多くの競馬ファンがこう語っていたものです。

クロフネは出れば勝負になるけど、あんなウマが出たって話にもならないのに

そんな不名誉な言われ方をしながらも、そのウマは天皇賞へ出走。
そして堂々と勝利してみせました。
そのウマの名は、アグネスデジタル。


これを思い出したんです。
だからプロヴィナージュを狙ってみた、ただそれだけでした。
しかし16番人気とは。

このツキで、秋G1全ての運を使い果たしたようにも思えてしまいます。( ̄∇ ̄;

会見 

皆様こんばんは。

ベイスターズの鈴木尚典選手が引退会見を行いました。
首位打者2回、日本シリーズMVP1回。
常にシュアなバッティングで牽引してきた選手です。

まだイチローも尚典も2軍だった時代に、ヨメ(当時はカノジョ)が「ベイとブルーウェーブの51番の鈴木ってのがスゴいんだよ」と言っていたのを思い出します。
ヨメは野球大好きでしたから。

日本一を見させてくれて、ありがとうございました。

石井タクロー選手も引退勧告を受けたとか。
日本一の時代を引っ張ってきた選手が次々と去っていきますね。

大矢監督が来年はどんなチーム作りをなさるのか、見ものです。

電話 

皆様こんばんは。

携帯電話の着歴に知らない電話番号。
こんなとき、どうなさいますか。

ご存知かと思いますが、小生は自由業で個人事業主。
シゴトの依頼の可能性があるので、知らない番号にもかけなおします。
実際、よくあるパターンです。

しかししかし。
残念なコトに、間違い電話であるコトが非常に多いのですよ。
まあ、間違い電話であっても、一言謝ってもらえればそれでいいのですが。

なぜか逆ギレする方がいらっしゃるのです。
理不尽極まりないコトに。
間違えたのは小生でなく、そちらだというのに。

今日などもそのパターンでした。


―遅い時間に申し訳ありません。私、ハカセ(仮)といいます。21:30ころ、そちらから着信があったのでかけなおしたのですが。
「は、かけてねーし。あんた誰?」
―ですからハカセ(仮)といいまして、これこれこういうシゴトをしております。シゴト関係のお電話ではありませんか。
「いやいや、全然違うから」
―そうですか、それなら間違い電話だということですね。
「だから間違いじゃねーんだよ。かけてないんだから」
―そちらは090-………ですよね。こちらの着歴に残ってるんですよ。
「は? なんであたしの番号知ってるの? あんたキモいね。もしかしてそうやって電話かけまくって、引っ掛けようとしてんの? うわー、キモいキモい。」
―シゴトでなければけっこうです。それでは失礼いたしました。
ツーッ、ツーッ…


思い出すだけで腹が立ってきます。

やっぱり20歳までケータイ持つのは禁止でいいのではないでしょうか。
家の電話のみを若いうちは利用するコトで、最低限の電話マナーを知るべきだと思います。

間違えたら「ゴメンなさい」。
電話をかけるときに自らの素性を名乗る。
当たり前のコトを当たり前としてできるためにも。

電話のマナーなんて、家庭では教えないコトになってしまったんですかね。
ああ、それにしても、思い出せば出すほどイラ立ってまいります。

衝動 

皆様こんばんは。

相当久しぶりにCDを買いにいってまいりました。
そういえばVirgin Megastore好きだったのですが、いつの間にか減ってしまったような気が。

いつも買いにいくのは秋葉原の石丸電気のソフト館です。
落ち着いていてゆっくり選べる環境がありがたい。
試聴なんかはHMVに比べると心もとないですけれども。

小生の場合、ほとんどが輸入盤購入ですので、そんなに高くないのです。
ですからパケ買いして、ハズレをひいたらひいたで、それもまた一興と考えております。


3時間ほど店内をフラつき、気づいたら14枚も手に。
ホクホク(死語)で帰宅したのですが、相方に強烈なカウンターを喰らってしまいました。

「どこにしまうんよ」

………。

そうでした。
CDラックはいっぱいなのでした。
これ以上しまうスペースがありません。


小生は本とCDの所有が多く、相方に「ジャマジャマ」と常に言われておりまして。
ラックや本棚でないところに置いとこうものなら、すぐにでも捨てられそうな勢いなのです。( ̄∇ ̄;

とりあえず全部聴いたら、中古店に売りにいくチョイスをはじめなければ。(T_T)

閉店 

皆様こんばんは。

イセザキモールのランドマークでもある松坂屋が26日で閉店します。
特に何か大きな思い出のある場所ではありませんが、やはりなくなるのは寂しいものです。

そして社員さんと思しき方が先日、飛び降り自殺を図ったとか。
そんなに離れたくなかったんですかね。
長年勤めた方や地元の方、伊勢佐木町へ遊びにいらしていた方などには愛着も強いコトと察します。

馬車道の丸井がなくなり、伊勢佐木町の松坂屋も。
時代の変化には逆らえません。

とりあえず閉店までに、一度買い物に出ようと思っています。

前哨戦 

皆様こんばんは。

再び冷え込むようになりましたが、体調にはくれぐれもご留意ください。
言ってる小生は鼻がズルズル状態です。(T_T)


本日は秋のG1戦線の前哨戦ともなるG2が2レース行われました。

東京では1800mの毎日王冠。
京都では2400mの京都大賞典。

ここ数年、毎日王冠は特にG1ウィナーが多く参加するので注目を浴びておりますが、個人的には京都大賞典のほうがアツいんです。
最低人気のメイショウカチドキがあとちょっと前にいてくれれば、もっとアツかったのですが。


毎日王冠はウオッカが逃げるという展開でした。
ユタちゃんが乗ると2着になるようで、それでユタちゃんがさんざん叩かれるのですが、逆でしょう。
ユタちゃんが乗るコトで気合注入になったり、新境地を開拓するコトになっているのだと小生は思っています。
実際春シーズンも安田記念までユタちゃんが乗って、スピードレースでの走り方を思い出させたからこそ、岩田ジョッキーは本番で先行抜出ができたのではないでしょうか。


この秋シーズンも、ウオッカが悩ませてくれそうです。
東京だったら特に、差してよし、逃げて残れるウマだというのが証明されたワケですから。

本番は誰が乗るんでしょう。
ユタちゃんはメイショウサムソンですよね。
岩田さんはアドマイヤジュピタ。
ここで再び四位さん?
順当に考えれば福永さんか池添さんでしょうか。

個人的にはウォッカにはそのままユタちゃん、サムソンに石橋さん復帰が望ましいですね。
ウォッカの鞍上がユタちゃんでなければ、それだけで悩む要素が増えますから。

涙 

皆様こんばんは。

最近、涙腺が崩壊しているのかもしれません。
涙するコトが非常に多くなっているように思います。
やっぱりトシなんでしょうかね。

本日など、ちょっと時間がとれたので、いろいろなブログを見ておりました。
ブログで泣きました。

やる夫に泣かされました。


今ハマっているやる夫は、「やる夫がドラゴンクエスト3で遊び人になるようです」。

翠星石のくだりと、ラストの蒼星石とのユニゾンの部分。
二度も泣かされてりゃ世話ナシです。

久々にドラクエ3、やりたくなりました。

ファミコン、つなげてみようかな。
ドラクエ3のカセットもありますし。( ̄∇ ̄;

4回戦 

皆様こんばんは。

久々に突入してまいりました。
お相手は相方の親友Aちゃん。
マットです。

いつもは基本的に一回戦プレイです。
小生は連射機能を備えておりませんし、貯めて貯めて一度の方がキモチいいからにほかなりません。
気が乗れば二回戦のプレイも何回かはありますが。

ところが今回はお会いするなり、「何回イカせられるか試してみていいかな」と。(―_―;)
期待には応えられないかもよ、と告げ、普段と異なるスタイルでのプレイに乗り出しました。
ちなみに時間は100分以上。
お互いに体力勝負です。( ̄∇ ̄;


キスからはじまり、普段と同じように見える形で進む一回戦。
ところが今回はさまざまなプレイを楽しむというよりは、小生の好きなプレイに集中する形。
いつもより早くに、むしろ暴発気味に発射。

「あはは、早かったね」と笑いながら、軽めのチュー。
いつもならこれが終了のサインなのですが、ここから再びスタート。
二回戦はそのまま、キス+手コキ。

一度絶頂に達しているワケですから、当然鈍くなっている小生の暴れん坊将軍。
勃ちも悪いかと思いきや、握りの上下のリズムも絶妙の具合であっという間にフル状態に。
10分以上キスしっぱなし。
キス好きにはたまらないシチュエーションで、二回戦の終了を迎えました。


「ゴメン、一口だけ水飲まして」とAちゃん。
ペットボトルを近くまで持ってきて、水を口に含み、ノドを癒していらっしゃいました。
そしてまたしてもチュー。
口移しで小生にも水を飲ませてくださいました。(*^^*ゞ
生まれて初めて、口移しで飲ませてもらいました。
水分補給が終わると、そのままお掃除フェラをしてくださる格好で三回戦突入。

お掃除フェラってあまりしてくださるお嬢もいらっしゃらないですよね。
"feel"や"sense"は別にしても。
普段だとAちゃんもしてくださりはしないのですが、連射に挑戦ともなれば必然的に通る道となり。
ただ最初はくすぐったいんですよね。( ̄∇ ̄;
逃げたいキモチと味わっていたいキモチと半々で、だんだんキモチよくなってくるワケです。


そして気づけばまたしてもフル状態になっている将軍。
たまらんものです。

三回戦は69および顔騎。
ケツ&フトモモ好きな小生にもってこいな状況を作り出してくださいます。
二回発射しているともはや将軍への刺激だけでなく、視覚や触感に訴えてコーフン状態を作らないと厳しくなりますからね。
それにしてもフトモモに顔を挟まれている間というのは、何とも言い難いシアワセな時間です。

三連発ともなれば、ほとんど出ません。
そして四回戦めにむかうも、なかなか将軍が反応を示しません。
そんな中、シャワーまで残り10分タイマー。
Aちゃんも手を緩めるどころか本気です。

最後はやはり小生の好きなプレイのひとつで、将軍を咥えるのではなく舐めオンリー、そして手コキ。
実はいちばん弱いプレイだったりします。

カリや裏スジを舐められながらの手コキをはじめてやられたときには、自分でも発射の瞬間がわからず、お嬢に顔射してしまったという苦い経験があります。(―_―;)
笑って許してくださってよかったですけれど。

絶対ムリだと思ったのですが、これやられると悶絶してしまうんですよね。
そして発射(と言いながらもほとんど出てない)と同時にタイマー。

元川崎姫以外で4回も発射させられたのは初めてですね。
しかも100分以上ずっとプレイしてるのも初めて。
冗談ではなく立ち上がれませんでした。( ̄∇ ̄;
ヒザがガクガクしてしまいまして。


実はAちゃん、ここのところお店の客入りが思わしくなく、この日も出勤時には小生以外に予約が入っていなかったのでやってみたのだそうです。
余力を考えないプレイだったのでしょう。
帰りのコールした際には、「ヤバい、次入ってるみたい」と、燃えつきた灰のようになっていらっしゃいましたが。

もちろん小生も燃えつきました。
しばらくヘルスは行かなくてもいいくらいかもしれません。( ̄ー ̄)

大物 

皆様こんばんは。

二人の大物が去りました。


プロ野球・王貞治監督。

本日、野球界から身を引かれました。

言わずと知れた、世界のホームラン王。
記録はもちろん、記憶にも強く残る選手であり、監督でもありました。

二年前に病気をしてからは、やつれ方を見て、最後まで野球人として務めるのかとも思いましたが、王さんのプライドが許さなかったようです。
あのイチローもひれ伏すレベルの、ホンモノの野球職人。

来年からは王さんのいないプロ野球界になるというのが想像もつきません。



俳優・緒形拳さん。

5日にこの世を去っていらしたようです。

突然の訃報に驚きを隠せない方が多かったのではないでしょうか。
もちろん小生もその一人なのですが。

たしかに先日、遺作となってしまったドラマの記者会見に臨んだ際には、激ヤセ及び声の張りが弱いという状況ではありましたが、まさかこんなに急にとは。

映画『鬼畜』での、まさに鬼気迫る迫力。
主役を喰ってしまうのでは、という勢いだった、NHK大河ドラマ『毛利元就』での尼子経久役。

「役者らしい役者」という、その役どころになりきるコトのできるホンモノの役者。
小生にとってはそんな役者さんで、もちろん大好きでしたし、個人的には日本一の名優と思っておりました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

テンション 

皆様こんばんは。

ときどき音楽カンケーの質問をしてくる、事務所のY女史。
今日もしてきました。

「ハカセさん、テンション上がる曲教えて」
―んー、どうせおれのなんてよく知らないから却下、なんじゃないの?
「でも知らない曲を聴いてみたいんだよね」
―ジャンルは?
「できれば古い曲」


ああ、そうですか。
古いの、となれば小生ですよね。(T_T)


―洋か邦かは?
「できれば洋楽がいーなー」
―30分ちょうだい
「はいよー」


というコトで、30分考えた結果。

いわゆる洋楽と呼ばれるところからは、有名ですけれどThe Style Councilの"Shout To The Top!"を。

いちおうYouTubeのリンクでも貼っておきますか。

今にも小倉さんがしゃべりはじめそうな雰囲気ですけれども。(笑)
(『とくダネ!』』のOP曲)


そしてJAZZ界から、Gene Harrisの"Funky Pullett"です。
これはようつべにないんですね…。


しかし、テンションが上がる曲といっても、シチュエーションで変わりますよね。

たとえばガンズの"Welcome To The Jungle"だってテンション上がりますけど、寝起きに聴きたくはないですからね。

回答に窮する質問が多くて。( ̄∇ ̄;

眠れぬ夜 

皆様こんばんは。

今日はディープ(?)なウマネタのみですので、キョーミのある方のみどうぞ。


MORE

1200 

皆様こんばんは。

明日より秋のG1がはじまります。
幕開けは中山1200m、スプリンターズステークス。
小生が一年でいちばん好きなレースです。

相性がいいというのもありますが、好きなウマがこぞって好走しているというのも要因のひとつ。
ただ明日はそこまで好きなウマがいないのです。

しかし、飛びぬけた強いウマもおらず、混戦必至。
つまり、レースの最後の最後までエキサイティングな内容になるのではないかと考えているのです。


それにしても今日は当たりません。
明日もギリギリまで見てから買い目を考えます。
今のところはシンボリの複勝一本勝負かと考えているのですが。
雨が降ったらスリープレスナイトは切れないでしょうし。

一番人気はどのウマになるんでしょうか。
そこがまず気になるところです。

舌 

皆様こんばんは。

当ブログ頻出の、我が事務所の後輩R。
週の半分以上はヘルスに通い、ヘルスでのシャワーと事務所のシャワーとで家のフロ代を浮かせているツワモノ。
どんな店でも最短コースのフリーで突入しては、不発などありえないという猛者でもあります。

考えてみればスゴいコトです。
巨乳だろうとガリガリなお嬢であろうと、必ず発射に至れるワケですから。
ひきかえ小生の軟弱なコト。(T_T)


そんなRが先日、3年ぶりの不発を経験したとかで、アツく語ってくれたのでした。
厳密に言うと不発に終わったというよりは、途中で部屋を後にした、というコトなのですが。

Rはどんな状況であっても発射するのこそ礼儀と考え、そのため必然的に注文も多くなる、厄介なタイプの客であろうと思われます。
実際、ウチのツンデレな相方がRの相手をずっと以前にしたコトがあり、ソッコーでNG入りだったそうですし。( ̄∇ ̄;

今回、件のRが怒りのあまり、プレイ時間を無視してまで部屋を飛び出した理由。

それは、お相手したお嬢が舌ピアスをしていたコトだそうです。


怒り狂ったRは、実に饒舌に語ってくれましたが、こういうコトだそうです。

シャワーに入る前に、ちょっとディープなキスをしたところで舌ピアスに気づく → それしたままプレイかと尋ねる → 「うん」とのお答え → では帰ると宣言

以上、ご対面からわずか5分で退室となった経緯であります。


小生も思いますが、舌ピアスのお嬢は、ちょっと意識が欠けているのではないでしょうかね。
あんなもの、痛いに決まっているではないですか。
しかも傷でもついた日には、ビョーキの心配もあるし。

ここはやっぱり、お店の教育の問題ですよね。


ちなみにR、帰り際に店員氏とバトったそうです。
もちろん返金はされなかったようですし、それを含めてのフリーだろ、というのがお店の考えだったようで。
あげく店NG出されたそうです。

Rの日頃の言動から、NG喰らうときはいつもRに非があるように思っていました。
しかし今回ばかりは同情せざるを得ません。

店員氏でご覧になっていらっしゃる方、くれぐれも舌ピアスについてはお嬢方に教育されたい。

そば 

皆様こんばんは。

かの"feel/airi"の入っている「へるす館」の1Fにある沖縄そば屋さんが気になっております。
何度か前を通ったのですが、いつも開店前。
どうやら夜のみの営業のようで。

夜だけというコトは、飲み屋さんなんでしょうか。
飲み屋だとちょっと入りにくいですね。

いや、飲み屋なら飲み屋でかまわないのですけれども、飲み屋に入ってそばだけ喰って即退店というシチュエーションはいかがなものかと。
おそらくお店の方は気になさらないのでしょうが、どうしてもそういう小さい部分が気になってしまうチキンな小生。
お店があると判ると、食べたくなってしまうので悩んでおります。

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