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恒例 

皆様こんばんは。

今日も毎月恒例のライブでした。

今月は中旬にK田さんのとこでもやるというアクシデントがありましたが、今日のところは1年以上マンスリーでやらせてもらっているので、いわばホーム。
やりやすいのなんの。( ̄∇ ̄;

ヘンな汗もかかずに済みました。
セットリスト等は明日に。


今日もありがとうございました。

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経過報告 

皆様こんばんは。

加齢臭対策用の柿渋石鹸を使いはじめて、10日あまり経過いたしました。
使ってみての感想。

枕のニオイは、劇的に、とまではいきませんが、充分に改善が見られます。
うなじ辺りと、耳の後ろあたりが汗をかいても、そこまでベタベタしませんし。
それなりに効果アリ、というところでしょうか。


それよりも、実はいちばん効果の出ている部分が!


足がニオわなくなりました。(o^-’)b
そんな気がします。

これだけでも、ちょっと値の張る石鹸を買った価値がありますね。

身長 

皆様こんばんは。

昨日は気温について感覚がマヒしているコトを書きましたが、同じようにマヒしている感覚について。


えーと、身長って何cmから「高い」といわれるのでしょう。
小生は177cmです。
シゴト相手やヘルスでお初のお嬢に「背、デカいよね」と言われるコトしばしば。

今日、20年来の腐れ縁をもつ友人4人とメシを食べてきたのですけれども、その中では小生が低い方なんです。
(186、184、180、170、小生)
ですので、自身の背が高いと思う機会すらないんですよね…。


カラダが横にデカい。
態度がデカい。
顔がデカい。

このあたりなら、うんうん、とうなずけるのですが、身長については「うーむ…」と唸ってしまいます。

気温 

皆様こんばんは。


34度。

この数字を見て、皆様ならどのように思われるでしょうか。


体温なら、ちょっと低いかなー。
いや、ちょっとどころじゃありませんけれども。( ̄∇ ̄;

気温なら。

充分暑いですよね。
34度ですよ、暑いに決まっているじゃないですか。


ところがところが、昨日までの猛暑を経験していて、36度だとか果ては38度だなんて数値を見てきてしまったからには。

今日の34度は決して暑くない。
むしろ涼しいんじゃ?


いかんいかん、感覚がマヒしてきてます。
しばらく現実逃避の生活にでも出てみたくなりました。


固形 

皆様こんばんは。

とある事情で、我が家に昨日うら若き乙女が泊まっていきました。
タイヘンに暑い時期ですので、ひとまずフロを勧め、妹の部屋にあったトラベルセットを差し出し。

我が家には妹の友達がよく泊まっていくので、誰でも使えるトラベルセット一式が常備されております。
とは言っても、特に女性でこだわりのある人は使いませんけれど。

というコトで乙女。
トラベルセットを手に、フロへ。
2分後、小生に声がかかります。

もちろんハダカを覗くワケにもいかないので、脱衣所の外から声をかけます。


―何?
「ボディーソープないの?」
―えーっと、白いのがフツーの石鹸(牛乳石鹸)で、緑っぽいのが美容と健康のための石鹸(マルセイユ)だけど。
「……」
―オレンジっぽいのは、おれの加齢臭対策だからキケンだよ(笑)
「いや、だから、ボディーソープ…」
―石鹸じゃダメ?
「え、だって、石鹸ってカラダは洗えないでしょ?」


そうか。
若い世代は、生まれながらにしてボディーソープなんですな。( ̄ω ̄;
我々は小さい頃、固形石鹸で洗い、いつからかボディーソープというのが世に出てきて移行して、そしてまた固形石鹸に戻っているワケなのですが。

固形石鹸って、カラダ洗えないイメージなんですか???
オジサンはまたしてもジェネレーションギャップであります。



ポイント 

皆様こんばんは。

気づいたら楽天のポイントがずいぶん溜まっているのです。
何を買おうか考えてはいるのですが、なかなか決まらず。

キャッシュバックしてくれれば、ヘルス1~2回いけるのに。(T_T)

褒 

皆様こんばんは。

ヘルスへいくとお嬢たちがいろいろ褒めてくれます。
まあ、お嬢方にとってはリップサービスもお仕事のうちですから、あの手この手でいろいろ言ってくださるワケですよ。( ̄∇ ̄;

もちろん褒められてイヤな気はしないのですが、あきらかにテキトーに褒めてくる嬢さんもいらっしゃいますね。

具体例:「カッコいいですね」「こんなのはじめてー」

上記二点は地雷踏んだかと思うくらいに、萎えます。( ̄ω ̄;
だって小生、カッコよくないですし。


とはいえ、普段褒められるコトなんてまずないので、褒められれば木に登ってしまうくらいうれしくなるものでして。
そんな中で褒められてうれしいのってなんなんでしょ。


いろいろ考えたのですが、「かわいいパンツだね」が至高という結論に至りました。(笑)
パンツ褒められるのなんて、この遊び以外ないですもの。

カッコいいと言われるコトについては、物心ついたころから諦めておりますけれど、チャーミングなオッサンとなるのはまだ諦めておりません。( ̄∇ ̄;

女のコの前でパンツ姿を晒す場面に、白ブリーフを穿いて行く男でありたくはないのです。

オールスター 

皆様こんばんは。

プロ野球のオールスター、今日は第二戦。
引き分けでした。

そういえばプロ野球もぜんぜん見なくなってしまって、オールスター観戦していても、知らない選手がチラホラ。
セ・リーグの先発ピッチャー、知らなかったです。( ̄∇ ̄;
オールスターで先発するくらいですから、今年活躍してる方ですよね…?

気づいたら高校野球の選手はずっと年下に。
プロ野球選手も軒並み年下に。

そんな中、山武司選手。
あなたはオッサンの星です。

減 

皆様こんばんは。


この1週間で体重が6キロ落ちました。
それでもまだ四捨五入すれば90キロなので、まだまだ落とす必要があるのですが。

K田さんとこのライブで4キロ落ちてますしね。(笑)
ヘンな汗、いっぱいかいてますから。( ̄∇ ̄;


で、体脂肪率があと少し落ちれば標準の枠に。(o^-’)b
まあここからが長い勝負なのでしょうけれども。
っていうかリバウンドが。( ̄∇ ̄;


そしてそして。

パンツ(下着のほう)、Lサイズが履けるようになりました。
伸びるとはいえ、Lだー、と一人叫んでしまった、そんな夏の夜。


泡 

皆様こんばんは。

さて、買ってきた柿渋石鹸。
こんな色です。

柿渋石鹸 使用前


ステンレスボウルに入れて映したので、自分の醜い姿が映らないかヒヤヒヤ。(笑)

ここにほんの少しのお湯を入れ、一分くらい石鹸を浸し、その後手でこねくり回すコト数百回。( ̄∇ ̄;
マットプレイ直前に、嬢さんがローションをこねくり回すかのような、そんなイメージで。(笑)


柿渋石鹸 使用後


ほい。
立派に泡立ちました。

昔っから泡立てる作業が大好きで。(笑)
水をちょっとずつ加えながらこねていくと、いいカンジになります。

これくらい泡があれば、デカい小生の全身を洗うにも充分。(o^-’)b

使い心地もすんばらしい、と言えればステキなのですが、残念ながらそう大きく変わるものではありません。
まあ、キモチ、泡の伸びがいいような。

さすがに即日効果は出てないとは思うんですよね。
しばらくがんばってみます。

石鹸 

皆様こんばんは。

とりあえず柿渋石鹸を買ってみました。(笑)
一週間後くらいに多少の効果が出ているのかレポートしてみようと思います。


あ、基本的にはもともとボディーソープより石鹸派なのです。

恥ずかしい話なのですが、カラダにニキビができやすい体質でして。( ̄∇ ̄;
顔にはできないというのに。
皮膚科の先生からはもともと無添加のものを勧められていたのです。


とにかく汗っかきなので、一日に二回はシャワーを浴びるものですから、事務所にはボディーソープ。
そして自宅では石鹸、という風に使い分けていたのです。
ですから、今回も柿渋石鹸を試すのは自宅のみ。

ちょっと楽しみです。

打ち上げ真っ最中 

皆様こんばんは。

先日書きました、昔お世話になったK田さん強制によるライブ。
今日でした。

えーっと、あの、確認しなかった小生が悪いとは思いますけれども。
今日が祝日ってのは、皆様周知の事実ですか。

海の日なんて知らんですよ、もう。
いや、月曜とだけ言われてたので安心していたのです。

平日の夜にライブを聴きに来る人なんてそうそう多くないですし、あとは知った顔が多くなるな、なんてのんびり構えていたら。
席、埋まってるじゃないですか。( ̄∇ ̄;

とはいえ、いつもとは違ったニーズと考えてはいました。
ワンマンですし、食事しながらのライブハウスであれば、ノリノリの曲を多くするよりもしっとりめの曲を多めに選曲したり。
完全に80年代の曲に絞ったりした我々にぬかりはありませんでした。

そのハズでした。
しかしメンバー全員、知らぬ顔が半数を占める満員御礼のライブに呑まれました。(T_T)


【セットリスト】
1.TALK SHOW(鉄腕ミラクルベイビーズ)
2.DOWN TOWN SHUFFLE(BOOWY)
3.ふたりの愛ランド(石川優子&チャゲ)▲
4."Woman"~Wの悲劇(薬師丸ひろ子)
5.初恋(村下孝蔵)★
6.夢芝居(梅沢富美男)
7.シルエット・ロマンス(大橋純子)
8.LONELY BUTTERFLY(REBECCA)
9.サントワマミー(RCサクセション)★
10.夢で逢えたら(吉田美奈子)▲

   ★ → 歌やりました
   ▲ → 全員ボーカル


しかも期せずしてアンコールまでかけていただきまして。
準備してないし、我々。(笑)

とりあえず出て行って、「準備してないんで、さっきやった曲でよければ」。(笑)
なんなんだ、このグダグダ感。

声の多かった、4と7をもう一回。
順番はジャンケンで決まるという。( ̄∇ ̄;
ヒドいです。


ちょっと今日は打ち上げが長引きそうなので、こんな時間に珍しく。

来て下さった方、どうもありがとうございました。

服装 

皆様こんばんは。

シゴトの打ち合わせ。
ヘルスの空き待ち。
シゴト、1時間以内の空き。

共通点は、コーヒーショップ。

関内近辺にはたくさんのコーヒーショップがあって、気分によって使い分けていたのですが、最近はサンマルクカフェがお気に入りです。


夏場はポロシャツを着ている女のコが好きなんです。
サンマルクカフェの店員さんは白いポロシャツ着てますからね。
観ているだけでうれしくなってしまいます。

女子高生の透けブラには特に何も感じないのですが、ポロシャツの透けブラはエロいと思います。

夏仕様 

皆様こんばんは。

あっきーさんに髪を切ってもらいました。
もともと短髪ではありますが、今日は特別夏仕様というコトで、いつもよりもさらに短め。
いつもはだいたい3週間周期で切っていただいているところ、今回の長さなら1ヶ月はもちそうです。(⌒∇⌒)

実は髪を切ってもらっている時間が苦手です。
美容師さんによってはマシンガントークかましてくる人もいれば、全く無言で黙々と切る人も。
そういう点を考えれば、知っている人に切ってもらうというのは、実に気がラクだと言えます。


さて、今日あっきーさんとのトークで衝撃だったもの。

「最近さあ、テレビ出てくる若い人達が判んなくてさ」
―あ、同じ
「特に女のコ、判んなくない?」
―いや、同じ顔に見えるしね
「で、あたし、気づいたの」
―何が?

「あのね、若くて名前と顔が一致しないコ、いるでしょ?」
―うんうん
「そういうコって、とりあえずAKBだと思っとけば、半分くらい当たってる」


その発想はなかった。( ̄∇ ̄;

たぶん、25年前のオッサンオバサンたちは、おニャン子に対してそう思ってたんでしょうね…。
あ、あっきーさんはリアルな先輩ですけれど、基本タメ口です。( ̄∇ ̄;

冷房 

皆様こんばんは。

非常に暑がりなのですが、家ではクーラーを滅多にかけません。
節約でも何でもありません。

エアコンが苦手なのです。
ハウスダストのアレルギーがあって、それのせいだと思うのですが、ノドがやられるんですよね。
いや、もっとマメに掃除すればいいのでしょうが、家を留守にするコトが多く、ままならない状況です。(T_T)
電車も弱冷房車を好みます。

そんな状態であるからして、家でも汗かきまくり。
この時間ともなれば、5Fですので風が抜けていいカンジではありますけれども。

汗をかきまくっているから、そのニオイが気になって気になって。(笑)
やっぱり朝起きると、枕のニオイは気になります。( ̄ω ̄;
まだ加齢臭と呼ぶほどキツくはないと思っているのですけれども、やはり不快なニオイは避けたいものです。


そうなると、シャワーのときのボディーソープが一つのカギになってくると思うのです。
ボディーソープにしてもシャンプーにしても、なかなか自分に合うものを探すのは難しいですね。

高ければいいってものでもありませんし、ヘタに安いものだとカユくなってしまったりして。
うーん、ここは早めの加齢臭対策で、柿渋石鹸にでも手を出してみるべきなのか悩んでいるところです。

選挙 

皆様こんばんは。

日曜日に参院選が行われ、予想通りというか何というか、与党が敗北を喫するカタチで終わりました。
それから毎日、ニュースでは自民党がいろいろ言っているのを耳にします。

自民党は自分達の勝利のように偉そうに言っていますが、この選挙の結果って、自民党の勝利なのでしょうか。
小生は違うと思うんですよね。

たしかに数では、民主党より自民党の方が7席多い。
ただそれだけであんなに偉そうになられても。

民主党の否定イコール自民党支持ではありませんからね。
野党代表として自民党のやりたいようにやってやろうというのがミエミエなんですよ。
そういうの見てると、この前自分達が否定されたのを忘れているんじゃないかなぁ、と思ってしまいます。

ハッキリいってしまえば、アタマ悪いのかな、このオッサンたち。
特に谷垣さんと大島さん。
なんか勘違いも甚だしいな、と。


今は菅政権にいろいろ言うので協調できているのでしょうが、自民党の考えを押し付けていたら、野党連合だってバラバラになるのが目に見えてます。
やっぱり自民党の手に政権を戻したくはないです。

無礼講 

皆様こんばんは。

今日はウチの事務所ではなく、懇意にしていたいだいてるところの新人歓迎会にお呼ばれして、いってまいりました。
まあこういう飲み会となると、必ずといっていいほど「無礼講」と言われるのですが、勘違いしている輩が多いですね。

本来の無礼講とは「役職や地位に関係なく、楽しくやりましょー」。
おそらくこういうコトだと思うんです。

つまり上役としては、部下が多少の無礼であろうと懐の深さを見せつける。
同時に、こういうときに有用な意見なんかを言い出しやすい環境を作る、というコトになりましょうか。

もちろん部下だって、ホントに好き勝手やっていいワケでもないでしょう。
むかつく上司のカツラをひっぺがして、それでキャッチボールなんてやってみちゃった日には、そりゃもうタイヘンです。(笑)


で、こういうときの「無礼講」を勘違いする、いちばんダメなのは。

上役とも言いがたい、ベテランの男性に多いですかね。
女性(特に新人に近い)をホステス代わりに使ったり、セクハラ・パワハラ三昧。

これ、無礼講でもなんでもないですよね。
若い女のコたちは何も言えないでしょうし、それでどんどんチョーシこいてくオッサンが多いかな、と。


「セクハラが許されるんなら、先輩への侮辱も許されますよねー」

お、これはちょっとおもしろそうだ、と思って、ニヤニヤしながら、その先輩が泣かされるところまで見つめてまいりました。(笑)
先輩が泣くキッカケとなった、トドメの一言。


「先輩、無礼講の意味も判らないから、そのトシでもヒラなんですよ」


うん。
この若手くん、一般企業じゃきっと出世できないけど、今日のキミは間違いなくカッコよかった。

いや、こういう人が出世できるようじゃなきゃいけないとさえ思わされました。

落し物 

皆様こんばんは。


昨日書いた探し物。
あれは、探しているのに見つからないものですが。

今日は一週間ぶりに訪れた場所で、忘れ物を発見。
忘れたなんて気づいてもいなかったものを、こうやって見つけてしまうというのに、見つけたいものに限って見つからない。
フシギ。


ベルト捜索隊は、自宅に戻ったら続行です。

探し物 

皆様こんばんは。


家の中でベルトが行方不明になりました。

ゼッタイに家の中にあるのは判ってるというのに、どこを探してもない。
見つからない。

いつから家の中にブラックホールができてしまったのか…。

投影 

皆様こんばんは。

特にシゴトが入っていなかったので、思いっきり朝寝坊しようと考えておりました。
そういう日に限って、朝っぱらからケータイが鳴ったりするものでして。

気づいたのは9時前。
その時点ですでに7度目の着信。
相手は全て同じ、K田さん。


高校~20代前半、本気でバンドやっていてあわよくばそれで喰えたら、などという無謀なコトを企てていた時期にお世話になった方です。
平たくいえば、定期的に出させてもらっていたライブハウスの店員さんでした。

そんなK田さんから10年ぶりくらいのTELなので、かなり訝しげに折り返し。

「あいよー」
―あー、ごぶさたしてます…
「シゴトかい、忙しいとこ悪いね」
―いや、寝てました(笑)
「んじゃ同情の余地なしな」
―申し訳ねっす
「昼メシ食う時間ある?」
―今日は馬券買いにいくくらいなんで、いつでもいっすよ
「じゃあ2時にウチの店な」


ライブハウスというのは大きく分けて2種類あるのです。
ひとつはワンドリンク制で純粋にライブを楽しむお店。
もうひとつは食事を楽しみながら音楽に聴き入るタイプの店。

われわれが出るようなライブハウスは前者が多いのです。
K田さんは10数年前に後者の店のオーナーを引き継ぎ、今でも頑張っていらっしゃいます。


というコトでK田さんの店で、遅いランチを楽しみながら談笑。

「なんか、最近楽しいライブやってるって聞いてよー」
―あ、○○ですか?
「アコースティックでやってるんだって?」
―そうなんすよ、アコギ(アコースティックギター)2本と、パーカッションとピアノです。
「メンバーも…」
―自分と、××のAと、△△のTと、■■のHちゃんと、あと一人はK田さん知らないんじゃないかな…
「ハカセとAとか、ハカセとTとかいう組み合わせは判るんだけど、それがくっついて、あとHちゃんだもんなー」
―斬新でしょ?(笑)
「聞いた瞬間、『アイツら、そんなおもしろいコト、おれにナイショでやりやがって』って思ったよ」


AにしてもTにしてもHちゃんにしても、みんなK田さんのライブハウスにはお世話になっておりましたので、名を出すだけでツーカー状況です。

「でよ、ウチでやってみないか?」
―はい?
「試しに、おれに聴かしてみてくれよ」
―えー、返事はいつまでに…?
「1時間以内」

ソッコーで全員にメール。(笑)
K田さんの名を出したところ、K田さんとつながりのある4人からは5分以内に「やらせていただきます」との返事。
つながりのないSちゃんは「みんなやるならいいよー」とのコトで、1時間以内と言う制限を出された難題にも、わずか7分でクリア。(笑)
今月はこのバンド、ライブ2回です。(o^-’)b


K田さんとの交渉(命令ともいう)が無事に終了し、帰ろうと思ったところ、今日ライブをやる高校生が見えました。
音出しリハーサルを覗かせてもらうコトに。

なんかまぶしいですね、高校生って。
高校生や大学生という人種はそんなに好きじゃないのですが、やっぱり何かに打ち込んでいる姿には、こちらの心を打つものがあります。
しかも若いだけに、世間の現実を知らない部分もあって、だからこそひたむきに打ち込めていて。

20年前の自身の姿を投影しつつ、お店を後にしました。


「オグリキャップ追悼」馬券は買えませんでした。( ̄∇ ̄;


追悼 

皆様こんばんは。

明日、10日に行われる競馬。
福島・阪神・函館の各メインレースは「オグリキャップ追悼競走」となるようです。
馬券にも「オグリキャップ追悼」と記載されるのだとか。

PATで買うつもりでしたが、ウインズで馬券買わなければ。

記憶 

皆様こんばんは。

先月から事務所に入ってきたNちゃん(27歳、♀)のハナシ。

比較的裕福な家に生まれ育ったNちゃんは、親御さんの敷いたレールに添って生きてきたそうです。
小学校から私立(女子校)、短大を卒業したら家の手伝いをして、頃合いが来たら見合いをして、親の決めた相手と結婚…。
それこそが親御さんの敷いたレールであって、Nちゃんは疑いも持たずにそうやってきたのだ、と。


そして5年ほど前、親の決めた見合いの日。
見合い相手に何となく見憶えがあったというNちゃん。
しかしトシは離れすぎてるし(相手はその時点でover40)、どう考えても接触があるハズもなく。

違和感を覚えたまま、その日はお別れとなり、Nちゃんは相手の車で家まで送ってもらうコトに。
相手はいいとこの坊ちゃんだったそうで、助手席のドアを開けてNちゃんをエスコート。

車に乗り込もうとしたNちゃんは、相手をふと後ろに見上げるカタチとなって、その姿と記憶が一致したのだそうです。


なんと見合い相手は、中学~高校生時代の通学電車の中で、Nちゃんに痴漢を働いていた男だったのだと。

その場で動けなくなってしまって救急車で運ばれたNちゃんですが、相手からは「倒れてしまうような病弱な女はいらん」と言われ、親からは縁談をフイにしてしまったコトを責められ。
そしてやっと親の呪縛から解き放たれ、家を出て自立するコトになったのだそうです。


Nちゃんはもはや親御さんとは絶縁しようというキモチももっているのですが、親御さんからは「結婚してれば相手からの援助があったのに…」と未だに言われるそうです。
今でもそういう、子供を自分達の道具にしか思っていない親ってのが存在するんですね。

引っ越しても引っ越しても、親御さんは連絡先を突き止めるそうです。
これってやっぱり、前にも書きましたが、探偵さんの仕業なんでしょうか…。

豪雨 

皆様こんばんは。

東京では石神井川の氾濫で、おそろしい状況が起こってたみたいです。
ゲリラ豪雨、怖いです。

昨年、ゲリラ豪雨の被害でケータイ水没させました。(T_T)
自転車は水溜りにハマってコケるし。

坂の地域の方は土砂崩れにご用心ですね。
たまたま小生は平地に済んでおりますが、ちょっと行けばいつ崩壊してもおかしくないような傾斜地もあります。
川も近いといえば近いのですが、おそらく氾濫するほどではなさそうな…。

誰しもがそう思っていて、喰らってしまうのでしょうけれど。


雨に濡れるのはキライではありませんし、むしろ好きなほうですが、やはりゲリラ豪雨や台風には濡れたくありません。
そう思いつつも、これこそが夏、と冷えた部屋の中で思ったりもしております。

セッション 

皆様こんばんは。

バンド関係のSNSで、新たなつながりができました。
先日のライブに観にきてくださっていたお二方で、普段路上をメインにやっていらっしゃるらしく。


ここのところ毎月やっているライブは、メインバンドではありませんが、全員20年以上つき合いのあるメンバー5人。
オトコは小生ともう一人。

そのもう一人はAというヤツで、184cmもある実にイケメンなのです。
ただし×2。( ̄∇ ̄;


で、今回つながったお二方は、Aがメインでやっているバンドを好きで、何度かライブに足を運んでいたようです。
そしてAが最近頑張っている、我々のバンドのライブに来て下さった…。
そんな経緯のようです。


SNSでつながったのは、彼女たちがAと小生とセッションを希望してくださったから。
先日のライブで、Aと小生との掛け合いが「カッコよかった!」と思ってくださったのだそうです。
言われてテレました。

たまには自慢してもいいですよね…?(笑)


今日、横浜市内の某スタジオで、さっそくセッションしてきました。

学生時代は、いろんなライブハウスで知り合った人達とのセッションを繰り返していましたが、こんなの久しぶりすぎます。
もちろんなかなか上手くいくハズもなかったのですが、単純に楽しい時間でした。
2週間後にまたセッションする予定です。

やっぱり音楽、やるのが好きです。
聴くのも好きですけれど、やるのは違った楽しみがあります。
アコギ4本ってのが、またいいです。

決裂 

皆様こんばんは。

先日いっていたシゴトは、結局決裂に終わりました。
FAXしたあとに届いた返答が、当初の依頼とかけ離れたものになっていて、とても期限までに間に合いそうなものではなくなってしまっていました。

土曜一番に、とりあえず相手の法務担当にチクリ入れまして。(笑)
あ、もちろん当初の依頼と、FAX後の返答はどちらも録音していたので、それを添付して差し上げました。
あと、いかに常識からかけ離れた行動をとっているか、と明記して。

その上で、お断りの連絡を差し上げたところ、見事なまでに逆ギレでしたね。
もちろん逆ギレの内容も録音し、追って法務へお届け。(笑)


今日は朝からずっと、相手からTEL(留守電行き)とメール(迷惑扱い)が来てますが、フルシカト。
これも明日、法務行きかな。

個人でやっているシゴトなので、どうなろうと知ったコトじゃありませんしね。
最悪、相手企業との縁がなくなるだけのコトですから。

怪物 

皆様こんばんは。


オグリキャップが亡くなりました。
80年代後半から90年代初頭にかけての競馬ブームを牽引した立役者です。

いろんな意味で、判官贔屓な日本人に愛される資質を持っていたオグリ。
競馬の大きいレースでは、コールが上がるときがありますが、そのほとんどはジョッキーのコール。
しかしオグリキャップは「オグリ」コールを巻き起こさせました。

どんなに走ってもヘコたれず、勝つときは鮮やかに、負けるときさえ絵になったウマ。
競争生活晩年は「終わった」とまで言われていたのに、ラストランで勝ってみせる…。
紛うコトなく、スーパースターでした。


伝説ともなっているそのラストランは、1990年12月23日。
中山競馬場で行われた有馬記念でした。

有馬記念はファン投票制度がありまして、オグリキャップは堂々の1位選出。
しかし馬券は4番人気。
見放していたファンも多かったというコトです。

小生は中山におりました。


オグリキャップが先頭でゴールを駆け抜けたとき、スタンドは奇妙な空気で一致を見せました。
オグリより馬券が売れていたウマがいるというのに、オグリの1着を歓喜する空気になったのです。

馬券を取れなければ悔しがるのが当たり前です。
競馬はギャンブルという面を持つのですから。
ところがあの一瞬、全員がオグリを応援していたのではないか、と錯覚してしまうくらいの歓声だったのです。

小生はといえば、隣にいた見知らぬお姉さんと抱き合っていました。
お姉さん、ホワイトストーンの単勝馬券を持ちながら泣いていましたよ。
お姉さんは今ごろ、どこで何をしているのでしょうか。
同じように、小生のコトを思い出してくれているとうれしいのですけれど。(笑)


競馬はブラッドスポーツと呼ばれるくらい、血がものをいう側面もありますが、オグリキャップは決してエリートの血をもっていたワケではありません。
デビューは地方。
中央競馬に転籍してからも、登録が間に合わずオモテ街道を歩けず。
ウラをひた走り、やっと表舞台に登場してからもライバルに負ける。
そしてライバルの引退レースで、やっと勝ってスターダムに。

本当に日本人好みのストーリー性を持っていました。
おそらくあの人気は、日本人の美徳や美的感覚がオグリに見いだしたからなのでしょう。

日本人はオグリキャップに日本人を、ひいては自分自身の姿を投影していたのだと考えてしまいます。
あんなスターホース、おそらく二度と出てこないでしょう。


無理 

皆様こんばんは。


今週はとにかくバタバタしております。
先日も書きましたが。

要因はいくつかのコトが立て込んでいるからなのですが、そのひとつがシゴト。
先週から組んだ相手なのですが、とにかく合わない。
会社づきあいにもなるので、よほどのコトがなければ耐えよう、と思っていたのですが…。
月曜にはすでに限界を迎えておりました。(笑)


夕方から打ち合わせをし、おさまったところで帰ろうとすると「まだヘーキでしょ?」
いや、シゴトするから、と言っても、「今ここでやればいいじゃん?」
まあ、たしかにPCでやれるシゴトではありますけれども。

そして遅い時間になると、「今日泊めてもらうから」
しかも、常にネコ連れてるんです、この人。

ウチは妹もおりますし(今は月に数度しか帰宅しませんが)、その妹はネコアレルギー。
そして小生も、致命的ではないものの若干ネコアレルギーの気が。
それを伝えると、「ウチのコはダイジョーブ!」

まあ結局泊めもしませんでしたし、アレルギーへの無理解はどうしようもなく。
相手上司へやんわり伝えても、「シゴトはできる人なんで」、とよく判らないフォローが。


というコトで、ここ数日は打ち合わせも拒否し、さっさと上げることに専念したかったのです。
もちろん直接会わないだけで、メールやTELで多少のやり取りはありましたが、それですら苦痛。
もう生理的にキモチ悪いんです。


とりあえずさっき上げましたので、FAX送りました。
これで修正ってレベルじゃない要望が出てきたら、もう断ります。

いくら「シゴトはできる人」だとはいっても、人間的に信用ならない人といっしょにシゴトするのはムリです。
それにそもそも決してシゴトできる人でもないし。
ってコトは、その上司もダメですからね。

なんだ、断ってもノープロじゃん、と思ったら、気がラクになってまいりました。(笑)
いずれにしても次はないな…。

壁 

皆様こんばんは。

2年前までお世話になっていたヘルス嬢さんが、そのお店を退店したコトを知りました。
もう2年近く入っていないワケなので、とりたてて淋しさなんかがあるハズもなく。

手帳を見返してみると、その嬢さんには5回お世話になっておりました。
ああ、この嬢さんも5回だったか、と思ったのです。


ヘルスでは基本的に、仲良しさんに複数回お世話になる、というカタチです。
しかしその複数回、というのがクセモノで。
小生の中では3回、6回、9回の壁というのが存在します。


最初は店頭の写真やらネットの在籍表やらから、インスピレーションで指名。
それでスナオに楽しめれば2度目の指名になります。

しかし2度目となると、何か違和感を憶える嬢さんがけっこういるのです。
指名につながった、というコトで手抜きになる嬢さん。
逆に営業に必死なのか、アドレスを教えてくれ、毎日のように営業メールが届く。

こういう嬢さんには興醒めなので、3度目はありません。
これが3回目のカベ。

あと、短期で稼いで上がっていく嬢さんの場合、2度会うのが限界というのが多いかもしれません。


6回目のカベは手抜きというよりも、少しずつ覚えていた違和感が、5回会うコトで決定的になる場合がほとんど。
上記の嬢さんもそれですね。

9回目のカベは、引退もしくは何も聞かされていない退店が主な原因になりましょうか。( ̄∇ ̄;
そこを乗り越えた嬢さんには、それこそとんでもない回数でお相手していただいております。(笑)


ちなみに現時点で、9回目の壁を乗り越えた嬢さんは8名。
9回目のカベでひっかかった嬢さん5名。
6回目のカベは、なんと9名。(笑)


せっかくなので楽しい時間を過ごしたいですからね。
違和感を覚えてしまうと、どうしてもぬぐえなくなってしまうのです。

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