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策略 

皆様こんばんは。

夕方4時すぎ。
古くからの音楽仲間から着信。

つながりはありますが、いっしょにバンドをやる仲ではなく、むしろ対バン(同じライブステージに上がって共同開催みたいな感じです)仲間。
もう20年くらいのつき合いです。

年に1~2度は食事をしているので、その誘いか、と。


―あいよー
「まいど! Sさん、今日ヒマ?」
―ヒマじゃないけどー、なんでー?
「よかったら食事でも、って」


お嬢は遅上がりの日なので、10時半までに上がれればいいかな、と快諾。

待ち合わせ場所にいくと、3人に出迎えられました。
それぞれ対バン仲間で、みんなバラバラのバンド。

ひとりは女のコですが、もう10年以上会ってませんでした。
以下、A(電話の主♂、ギター)、B(無口なキーボーディスト♂)、C(10年ぶり♀、ギター)


―うわー、久しぶりだねぇ
C「だねえ」
A「まあ、とりあえずメシ行きましょ」


ファミレスへ。
食べながら近況報告で盛り上がり、なぜかカラオケへ行く流れに。

カラオケも一通り盛り上がって、なぜかラストを小生が歌うハメに。( ̄∇ ̄;
そこでCちゃんから、「Sさんさ、キー的にTMイケるっしょ?」と。

われわれ世代にとって、TMといったらrevolutionじゃありませんよ、networkのほうです。(笑)


―んー、歌える曲もあるけど、歌えないほうが多いかな…
A「あ、じゃあ、SさんがTMのいちばん好きな曲で!」
B「このメンバーだから歌えなくてもいいじゃん」
C「そそ、Sさんが好きなヤツでいいからー!」

なぜかTMで盛り上がる3人。
あまり気はすすまないんですけどね、TMって…。

まあひとまず、いちばん好きな曲を歌って、カラオケ上がり。
思っていたより歌えたので、小生としても満足。(笑)


解散かな、と思っていると、Aくんから「Sさん、あと30分、いいっすか?」と。
ギリギリだったので、20分だけなら、とマックへGO。


A「実は12月にライブやるんです」
―ほーほー
A「で、TMの曲をやりたいなあ、なんて」
―なるほどね
A「Sさん、さっきの曲歌ってくれませんか?」
―えっ?


フリーズ。(笑)


C「実はSさんがTMなら何を選ぶか、ってとこから見てたんだよ」
―うわー
C「やっぱりSさんなら、あれを選ぶだろうと思ってたんだ」
―ハメられた?
C「予想通りだよ。(笑) 歌えてたし。ダメかな?」


聞けば全4曲やる予定で、他はABCが1曲ずつ。
もう1曲として、どうしてもTMのあの曲をやりたい。
でも、歌える人がいない。

誰かいないか、と探していたとき、Bくんが「Sさん歌えそうじゃね?」と言ったとか。

恨むぞ。(笑)


B「頼んます」


無口なBくんがアタマ下げてまで言ってくるので、承諾。


A「あ、で、メンバーからしてアコ(アコースティック)バンドなんで」
―まあそうだろうね
C「ベースお願いしていいかな?」
―ウッドないよー、アプでいい?
A「ぜんぜんOKです」
―アレンジは?
B「まあみんなで」
―はいよ
C「あ、あとハープ」


バンドマンにとってハープってのはブルースハープ、つまりハーモニカです。

―おれ、ヘタだよ~?( ̄∇ ̄;
A「オレら、ゼロなんで」
C「そうそう、ゼロよりは少しでもできる人のがいいでしょ?」
―はい……


急遽、12月のライブに参加。
ベースはともかく、TMを歌うってのと、ハーモニカまで。

うう、がんばります。


ちなみに、歌うのはこの曲。
(いつもながらに、ケータイの方、ゴメンなさい)




TMではいちばん好きな曲ですね。

"Self Control"や"Get Wild"が代表曲になるんでしょうけれど、こういう曲もよかったですね。
小室のテッちゃんは、作曲家としてのいわゆる「小室サウンド」が有名ですが、こういう曲こそ真骨頂じゃないでしょうか。

シンセバリバリの音楽には慣れませんでしたが、ピアノラインのステキな曲は大好きです。

カラオケで歌いながら、"CITY HUNTER"が読みたくなりました。(笑)
エンディング曲で使われてましたね。


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天皇賞回顧 

皆様こんばんは。

天皇賞でした。


今日は自慢させてください。(笑)




MORE

ギャップ 

皆様こんばんは。

自分で思っているよりもずっとインパクトのある風体らしく、たいして会ったコトもない人から覚えていていただけるというコトが、よくあります。
小生があまり覚えていない人からも。( ̄∇ ̄;

先日など、宅配便の配達に来た人に、「△△中学にいたSさんですよね? ボク、応援団で後輩でした」なんて言われてしまったり。(笑)
ええ、全く覚えておりませんでした…。

そういう過去の関係だと、記憶の彼方にあってもいたしかたない、と納得できるのですが。
比較的現在に関係を持っている人に声をかけられても、全く思い当たらない、というのがたまにあります。


コンビニで商品を見ていると、肩を叩かれました。
振り返ると若い女のコ。

「こんにちはー」
―こ、こんにちは…

反射的に挨拶を返しておりますが、アタマの中では「誰???」と思っているのです。(笑)

そんなコトを意にも介さず、喋りかけてくれてる女のコ。
誰だか判っていないので、「うん」とか「いや…」としか答えられない小生。( ̄∇ ̄;


「最近、来てくれてませんよね!」
―う、うん…
「ちゃんと来てくださいよ?」


この時点で、きっとどこかヘルスの女のコだろうな、と推測。


「あの…」
―ん?
「もしかして、誰だか判ってません?」
―うん、ゴメンなさい…

女のコは笑いながら、ポケットからメガネを出してかけてくれました。
ついでに、アタマにバンダナをかぶせてくれて。

ああ、よく寄る喫茶店の女のコだ。( ̄∇ ̄;

ヘルスの女のコだと決めつけて、よけいな妄想しなくてよかったー。(笑)


しかしイメージって簡単に判らなくなるものですね。
バンダナ、メガネ、あとエプロンつけてくれてれば、すぐに判ったのですが。

知っている普段の姿とのギャップ。
そういうのが、またいいものなのかもしれませんね。



指名 

皆様こんばんは。

昨日のドラフト会議で、読売・原監督の甥っ子、東海大学・菅野選手の交渉権を日本ハムが獲得しました。
原監督の親族ですから、読売は指名したもののクジでハズレ。
またこれに関してさまざまな物議が。

読売は去年のうちから指名するコトを公言しており、事実上単独指名になると予想されていました。
ここがポイントですよね。

今期の大学BIG3の一角と呼ばれた選手が、どうすれば1球団の単独指名となりうるのか。
フツーに考えたら圧力があったか、菅野選手が「読売以外行かない」と明言するかしか考えられません。

しかし後者はハッキリとはされていません。
そう考えたら前者があったと考えるのが無難か。

まあこれは邪推に過ぎませんけれども、日本ハムはドラフトのルールに則っての指名ですから、とやかく言われる筋合いはないでしょう。

そう考えれば、菅野選手には拒否権もあるワケですから、それを行使するのも自由。
それに関してもまた、とやかく言われる筋合いもないかと。


ただ今回のドラフトで気になるのは、いくつかの外野。

まず一部の新聞報道。
「日ハム、強奪!」

強奪ってワケでもないでしょう。
ルールに則っているんですから。


2点めは、菅野選手のご家族。
特にオヤジさんとジーさん。

同義的になんたら、とか言ってますけれど、菅野選手は22歳でしょう。
一般の大学4年生の就職活動に、親や親族が前面に出てきてあーだこーだ言いますかね。

なんか菅野選手がオコチャマなのを強く表してしまったようにも思えます。


最後に、原監督。
指名したもののハズした球団の監督としても、伯父としても、あの無表情はどうなんでしょう。

ハズレとはいえ1位指名した選手のクジ(これも重複だったので)で、アタリを引いたときにも仏頂面。
これはその選手に対して失礼としか言いようがないと思うんです。

「オマエなんかハズレなんだよ、期待なんかしねーわ」と言っているのに等しいかと。


その選手が笑顔でインタビューに答えているのと対照的な様子でした。

「この指名は許されない」と喚いている独裁ジジイといい、監督といい、組織のトップにいるべき人のとる態度じゃないよなあ、と。
そう思うと、加速度的に読売アレルギーが進行してしまった一件でした。


身売り 

皆様こんばんは。

プロ野球のドラフトが行われまして、今年も悲喜こもごもありましたが、個人的に注目しているのは横浜ベイスターズの身売り。

「横浜モバゲーベイスターズ」ですと?
ドラフトでも「横浜モバゲー」とか言われちゃうんですか?

なんか違いますよね。


企業イメージもありますからね。
せめて京急が買ってくれないと。


ステレオ 

皆様こんばんは。

我が家のリビングには「ステレオ」があります。
「コンポ」でも「オーディオ」でもなく、「ステレオ」とどうしても言ってしまうんですけれども。( ̄∇ ̄;

レコードプレイヤー(テクニクス)
カセットデッキ(エクセリア)
CDデッキ(ソニー)
MDデッキ(ソニー)
DATデッキ(ソニー)
ラジオチューナー(サンスイ)
アンプ(サンスイ)
スピーカー(ダイヤトーン)


古っ、と思える方は、オーディオ好きな方ですね。(笑)
80年代に名機といわれていたものを集めたシステムです、ほとんど。

まあ、一時凝っていた時期がありまして。
学生のころ憧れていたシステムに少しでも近づけるよう、いろいろと買い足したり買い換えたりして、現在のシステムに。


でもこのステレオが活躍するのは、レコード聴くときばっかりなんです。
シゴト部屋にはミニコンポありますし、お嬢はお嬢でipodのドックスピーカーありますし。

なんて言うんですかね。
自分が集めてきた痕跡を残しておきたいというか、がんばって集めた過去に浸りたいというか。(笑)
要は、無用の長物であっても、手放せずにいたのです。

でもこのたび、カセットデッキとDATデッキを手放しました。(T_T)

現時点ではまだ動きますが、いざ壊れたらどちらももうメーカーでの修理さえ不可能らしいモデル。
それでもやっぱりマニアの方がいらして、以前からお世話になっているショップを通して熱望されたのです。


カセットテープもDATも、もはやダビングは終わってますし、ウチで使う機会のないまま置いておくよりは、使ってくださる方がいるのなら…。
そんな気分です。
娘を嫁がせるような。(笑)

そのうちきっとMDデッキも手放している予感。
MDも全部ダビング終わっているので。


三冠 

皆様こんばんは。

日曜日に菊花賞が行われました。
小生のいうところの、秋競馬本格化、というところ。

勝ったのはオルフェーヴル。
皐月賞、ダービー、菊花賞と三冠達成です。

三冠を達成した馬は、これで7頭目。
小生がタイムリーに見てきたのはそのうち3頭。

ナリタブライアン、ディープインパクト、そして今回のオルフェーヴル。


でも何となく、今回のオルフェーヴルがいちばんスケールの小さい三冠かなあ、なんて思ってしまいます。
ナリタブライアンにしてもディープインパクトにしても、もう年の初めから「三冠間違いナシ」なんて言われてました。


対してオルフェーヴル。

皐月賞を勝ったとき、4番人気なんですよね…。
しかも皐月賞の前はシンザン記念2着、きさらぎ賞3着、スプリングS1着。

三冠達成したのはすばらしいですが、なんかしっくり来ないんです。

オルフェーヴルファンの皆様、ゴメンなさい。


親日 

皆様こんばんは。

トルコで大地震が起こって、多くの方が犠牲になっています。

日本で起こった震災からまだ半年ちょい。
そんな日本だからこそできる支援がきっとあるハズ。
今のところ、トルコがいろんな支援を断っている部分もあるらしいですけどね。

同じように地震大国のトルコ。
そして極めて親日国のトルコ。

26年前、イランイラク戦争の最中、イランから動けなくなった日本人に助けを出してくれた国に恩返しですね。



編集 

皆様こんばんは。

長きに渡って、細々と続けてきた作業がやっと完了いたしました。
その作業とは…。

VHSテープをDVDに移すコト。


いや、ただ移すだけならカンタンなんですよ。
せっかくなら、必要のない部分はカットして、編集して移そうと…。

思ったのが間違いでしたね。(笑)
一本一本、中身を精査しなきゃいけないワケですから。( ̄∇ ̄;

やりはじめてから今日の完了まで、足掛け6年かかりました。(笑)


でもこれでVHSテープが占領していた場所がスッキリするとなれば。(o^-’)b
400本くらいありましたからねえ。

競馬
F1
落語
エロ

ここまでは編集もラクでした。

ラクじゃなかったのは、最後に残ったジャンルだったんです。
深夜番組。

やっぱり80年代後半~90年代前半のフジテレビ深夜番組はすばらしい。
今見ても楽しいの多いです。

いちいち見てるから(カットするから致し方ない部分もありますが)、作業遅くなるんだ、ってのに。
このテープ約150本だけで、結局4年近くかかりました。( ̄∇ ̄;


カノッサの屈辱
19××
マーケティング天国
アインシュタイン
やっぱり猫が好き
子供、ほしいね
夢で逢えたら
冗談画報
IQエンジン
カルトQ
落語のピン
TV PLUS 実験室
ビデオの女王様
地理B
でたらめ天使


これだけの番組を残すために、4年間の作業でした。

しかしCMって時代感じますね。
バブル期はハデなCM多かったなあ。

でもまあやっぱりいちばんの驚きは、20年以上前のテープがフツーに見られたコトですかね。
ちなみにいちばん古いテープは、まだお嬢が生まれる前のものでした。(笑)


処刑 

皆様こんばんは。

リビアのカダフィ大佐が拘束されて、処刑されたんでしょうか、亡くなりましたね。
自分に逆らうものには容赦なく処刑を下してきたカダフィ大佐。

因果応報とはこのことか。


独裁者の処刑といえば、最近ではフセインが思い浮かびますが、やっぱり89年のチャウシェスク銃殺が印象に強く残っております。
1989年は、東欧で改革が相次いだ年。

もはや教科書に載る出来事を、テレビでとはいえ生で見てきたという事実。( ̄∇ ̄;
ポーランドあたりからはじまって、ベルリンの壁が崩壊して、で年末にルーマニアでした。

裁判にかけられて、即刻銃殺刑。
完全生中継ではありませんでしたが、処刑場に立たされて、銃の音に逃げ惑うチャウシェスクの姿はテレビで流されました。
そして、銃殺完了後の死体まで。

あのころって死体放映してましたよね。

岡田有希子の自殺のときだって、飛び散った脳ミソが映ってましたし、日航機墜落事件でも数々の遺体が映っていたのを覚えております。


今年は今年で、アフリカ北部で革命とはいえないまでも、こういう動きが乱発してましたね。
独裁者はやがてこういう運命になるのかもしれません。

日本で独裁気取りの、読売グループのジジイにもこういう制裁を加えてくれる人はいませんかね。


足元 

皆様こんばんは。

日曜日あたりはえらく暑かった記憶があるのですが…。
今朝は起きると、涼しいを通り越して寒く感じられました。

こうなってくると、サンダルで歩くのがはばかられますね。( ̄∇ ̄;
サンダルは気軽でいいですね、やっぱり。

靴は普段スニーカーばかりですが、紐を毎回締めて履き、脱ぐときには毎回緩めてとやらないと気が済まないんです。
ですからまあ、面倒くさい。(笑)

それでもまあ、靴も長持ちさせたいので、これは諦めております。
ただもうひとつ、靴を履くときに面倒なコトが。


靴下、キライなんです。

某石田純一氏みたいに、裸足で履けばいいのかもしれませんが、ソールが汗で大変なコトになりそうですし…。
しかもサイズが大きいので、靴下も選択肢が少ないですし。

あ~、メンドくせぇ~。


と、毎年、ギリギリまでサンダルで過ごすコトになるのです。(笑)


身長 

皆様こんばんは。

シゴトでとある街を訪れ、駅から目的地まで歩いておりました。

ちょうど近くの学校が帰り時だったのか、たくさんの学生さんに囲まれて歩くような形。( ̄∇ ̄;
若さに囲まれると、エネルギー吸い取られますね。(笑)


前を歩いていたオトコ学生二人の会話。

A「オマエより、オレの方がデカいっしょ?」
B「いやいやオレでしょ」
A「おめー、何cmあるんだよ?」
B「185だよ!」
A「勝ったー。オレ186~」


微笑ましいというか、何というか。
小生からすりゃ二人ともデカいわ。(笑)

小さいころの成長具合から考えれば、180はいくと思ったんですけどね。
喫煙が早すぎたせいでしょうか。( ̄∇ ̄;


でも以前ほど、高身長への憧れはなくなりました。
もはや伸びるトシでもないという諦めと。

もうひとつは、お嬢が思ってたよりもずっと小さかったので。
ええ、正確な身長、最近知ったんです。( ̄∇ ̄;
あれ、そんな小さかったの、と。


身長差がありすぎると、キスするのもタイヘンですしね。(笑)


喫茶店 

皆様こんばんは。

めったに行かない街だと、突然時間が空いてしまった場合、散策をするか喫茶店に入るかのどちらかで時間をツブすコトになります。
どうしようもなく眠いときはネカフェとかカプセルホテルも。

繁華街だったらフーゾクってのもアリなんですが、川崎と横浜以外のフーゾクは、システムもよく判らないので怖くて。(笑)
あ、中洲は大丈夫ですね。


喫茶店はその店の歴史が見られるので、けっこう好きです。
明るすぎないところもまたいいですね。

スタバとかタリーズだと注文で困りますし、ドトールなんかはせわしないですし。
サンマルクカフェはほどよくて好きですけれど。
もうひとつ、好むナゾの理由がありますが。( ̄∇ ̄;

街の喫茶店は減ってきていますが、どんな街でも数軒はがんばっています。
そんな「街の喫茶店」。

味と雰囲気とで、思いがけない「アタリ」をひくと、なんだかシアワセな気分になれます。
そういう店は、なぜかトーストまで美味しいんじゃないかという気がします。

ice.jpg




秋華賞回顧 

皆様こんばんは。

秋華賞があり、やっと秋競馬らしくなってきたように感じております。
競馬はけっこうマメにレース改編があり、厳密に言えば、今日の秋華賞でさえ、まだ小生の中では新しいレースという感覚。
ですから「まだ、なんとなく」秋競馬という程度です。

来週の菊花賞あたりから本格的な感じがしてくると思っておりますが。
それでも菊花賞の後に天皇賞というのには、感覚がまだ慣れておりません。( ̄∇ ̄;

こうなってくると、れっきとしたオッサンですねぇ。(笑)
時代の流れについていけない。( ̄∇ ̄;


秋華賞を勝ったのはアヴェンチュラ。
昨年の冬、この世代ではいちばん強い牝馬だろうと思っていたのを忘れておりました。(笑)

昨年の阪神JFで買っていたんですよねえ…。


馬券自体は、2着馬の複勝を持っていたのでOKなのですが。
昨年のそういった記憶が曖昧になってきているのが悔しいところです。



暇つぶし 

皆様こんばんは。

ヒマなとき、住宅情報誌やサイトを眺めるのが好きです。
間取り図を眺めながら、この部屋でこうして、こっちはこうして、と妄想。( ̄∇ ̄;

基本、ネクラな妄想族ですので。(笑)


今の家に不満があるワケではありません。
むしろだいぶ気に入っていますし。

ただ建築はやってみたかったんですよね。
高校時代、物理のあまりのできなさ具合に、理系進学を諦めたんですけれど。


いずれリタイアしたら、どこかに土地を買って、自分で図面引いて、建築家と相談した家を建てる。
そんな夢を持っているのです。


パーティー 

皆様こんばんは。

シゴトつながりのある人が、先日ホールインワンを出してしまいました。
というコトで、今日はパーティーにお呼ばれ。

そんな仰々しいパーティーではなく、コジャれたレストランを3時間貸し切っての立食パーティーです。
普段着で参加できるよう、気を遣ってくれたカンジ。(o^-’)b

参加人数も、向こうの事務所メンバーと、あとはわれわれのようなシゴトつながりで、総勢20人くらい。
保険にも入っていらっしゃらないとのコトだったので、かなり奮発して開いてくれたんだと思います。


当事者の挨拶からはじまって、あとは参加メンバーの一人一人からお祝いのコトバを述べるシーンがあったのですが。

「一生に一度のコトなんだから、高級ホテルのレストランとかでやればよかったのに、と思いました」

そんな一言を言う女のコがいまして。
まあ当事者と同じ事務所の女のコなんですが。

しかもギャグっぽく言うのではなく、明らかに不満顔。
あつかましいというか、図々しいというか。

言うなればタダメシにあやかっているのに、よくもまあそんなコト言えるな、と。
そんなコトいうなら来なけりゃいいのに。

どれだけ期待していたのかは判りませんけれど、それを口に出すのもどうなのよ。
ヒトコト言ってやろうかと思っていたら、バレたのか、止められました。( ̄∇ ̄;


止めてきたのは、向こうの事務所のベテランNo.2。
ちなみに当事者はNo.3。

件の女のコは、メッセージ後にもブツブツ言ってやがりました。
そうしたらNo.2がですね、当事者がトイレへ出たタイミングで。

「○○さん、帰ったら?」と、よく通る声で。( ̄∇ ̄;

「え、でも、みんないるし…」と女のコ。


「今日はお祝いなんだ。みんなNo.3さんをお祝いしようと来ているのであって、ケチつけたい人はこの場にいられちゃジャマなんだよ!」

「それともタダでパーティーやるから、って気持ちだけで来たの? だったら言っていいコトと悪いコトの区別がつかない人は呼んでないから、どっちにしても帰りな!」

と畳み掛けるように。
ここからはむしろNo.2が、周りからなだめられ。

女のコは何人かに声をかけていたみたいですが、最終的にはシュンとなっちゃってました。
彼女の肩をもつ人はいませんでしたからね。


小生はまあ、食べるのに夢中でしたから。(笑)


「Sさん、私って間違ってます?」
―ん?
「さっきの…」
―間違ってる間違ってない以前のモンダイじゃん?
「どういうコトですか?」
―人として信用されないだろうな、って思う

それだけ言ったら、別の人のところへまた声かけにいってました。


そんな裏側もありましたが、当事者はとてもうれしそうであり。
またいっぱいいっぱいになっているのは、見ていて微笑ましいものでした。

小生はゴルフ、全くやらないんですけれどね。(笑)


習い事 

皆様こんばんは。

とあるシゴト相手の方のお子さんが4歳になり、これを機に何か習い事をさせたいと。
「何がいいですかねえ」なんて聞かれても。( ̄∇ ̄;

男の子なので、何か運動はできたほうがいいよねえ、なんて。
そうするとテッパンはスイミングですかね。

サッカーとか野球とかできるのもいいですけど、個人的にプールで泳げないのは残念なのではないかと。
小生はそうそう苦労しませんでしたけれども。

心肺機能もアップしますしね。
いいコトづくめ。


でも、小生も習っておきたかったなあ、と思うものがあります。

それは書道。

アラフォーのオッサンが丸文字ってのは恥ずかしいものです。(笑)
キレイな文字書けるオッサンって、それだけでカッコよさアップだと思うんです。


自分にコドモがいたとして、男の子だったらピアノ習わせたいですね。
バンド系の楽器は独学でもなんとかなりますが、ピアノばかりは…。

ハタチ超えてピアノ弾ける男性って、それだけで勝ち組だと思ってますし。( ̄∇ ̄;
カッコいいですよ。


あー、ピアノやっときゃよかった。(笑)


写メ 

皆様こんばんは。

仲良しのフーゾク嬢さんから、セクシー写メが送られてまいりました。
上半身、ブラだけを身につけた状態の、フロ上りらしき写メ。

文面はひとこと。


おっぱい、小さくなっちゃったよ~(;>_<;)


おっぱいが小さくなる分には大歓迎ですけれどね。( ̄∇ ̄;
巨乳キライですから。

ただ歓迎できない部分も大きいんです。

おっぱいが勝手に小さくなるって事態は考えにくいじゃないですか。
だいたいの場合、痩せてるワケですよね。
あんまり痩せられると残念なんです。

古い考えかもしれませんが、やっぱり女のコのカラダってのは丸みを帯びているから美しいのであって。
あまりに痩せてしまって、ホネばってしまうと、小生はそこに美しさを見出せなくなるのです。
件の写メ嬢さんも、アバラが浮いてきてしまっていました。


仲良し嬢さんに会いに行かなくなる理由は以下の3つに分類できます。

1.人格的に合わないと判断した場合
2.だんだん痩せてこられた場合
3.嬢さんが引退、もしくは移店した場合


けっこう2番で会いにいかなくなるコト多いんですよね。
ホネが目立ってきてしまうと、コーフンしなくなっちゃうんです。

痩せてりゃいいって風潮、もう少し何とかなりませんかね。


洗濯 

皆様こんばんは。

昨日書いた記事もアップされておらず…。

下書きとして残っていたのですが、なんだか今さら上げる気にもなれず、削除しちゃいました。
なんだかなあ、というところです。


さて、本日帰宅すると、ちょうどお嬢が洗濯物を畳んでいるところでした。


「あのね、ちょっと聞きたいんだけど…」
―なに?
「カバンって、どうやって洗ってるの?」


物干しにリュックがかかっているのを見ての発言だったようです。

普段の小生は、ナイロン製のリュック使い。
いわゆるアウトドアコーナーに並んでいるようなリュックです。

自転車移動がメインなのもありますが、もともと両手が空いていないのがイヤなコトもあり。
肩掛けカバンだと、どうしても右肩ばかりにかけてしまって、バランスが悪くなるのもイヤなので…。

そんな理由もあって、高校時代からずっとリュック愛用なのです。
ときどき肩掛けも使いますけれどね。


で、小生はそんなカバンたちをときどき洗います。
洗うと、色も鮮やかなカンジに戻りますし、何より、毎日背中部分には汗をかいていますから。


―洗濯ネットに入れて、そのまま洗濯機だよ…
「え、洗濯機で洗っていいの???」
―いや、別にダメとは書いてないし…


この考えって大事ですよね。( ̄∇ ̄;
炊飯器で蒸しケーキ作ったりするのも、ダメって書かれてたりもしますが、知ったこっちゃない精神。(笑)


「でもなんか、洗いが強すぎて、すぐダメになりそうな…」
―いや、もう20年洗い続けてるから。(笑)


そうなんです。
メインで使っているリュックは、もう20年も使っているものなんです。

グレゴリーのリュック。

gregory.jpg

モデルもカラーもこれとは違いますが、大学時代にプレゼントでもらったもの。

グレゴリーはけっこう高いイメージが当時からありました。
当然ビンボー学生だった小生は買えなかったのですが、時はバブル、大学1年のバレンタイン。

まだつき合ってもいなかったのですが、後にヨメとなる女のコからいただいたものです。( ̄∇ ̄;
スーパーお嬢はカネ持ってるなー、くらいに思ってましたけど。


いただきものなら、できるだけ長持ちさせたほうがいいよなー、なんて思って、当時から3ヶ月に1ぺんくらいは洗ってました。
そして現在に至る、と。

ジーンズなんかもそうですが、洗わない人が多いと聞きます。
でも洗わないでいると繊維が汚れたままで、きっとヘタりは早いような気がするんです。

あとは毎日同じのを使い続けない、ってとこですかね。
靴もそうですが、リュックだって汗とか手垢とかがついてますので、乾かす時間は必要かと…。
メインともうひとつ使っているリュックと、だいたい1日おきに使ってますから。

そのサブ扱いのリュックだって、もう15年は使ってますね。( ̄∇ ̄;


それにしても、考えてみると20年は長いですね。
ここまで来ると意地ですよ、もはや。(笑)

きっと破れても、縫って使い続けるような気がしてます。
いつまで使い続けられるのか、楽しみです。


そしてお嬢は、おそるおそる自分のリュックを洗濯機に入れて、初のリュック洗濯。
もちろんデリケートモードですが。


「うわーい、キレイになったよー」

洗い上がり、そう喜んでいました。(笑)
明日の朝には乾いているかな。


楽器 

皆様こんばんは。

なんかまたfc2のチョーシが悪いです…。


我が家は3LDK。
3部屋のうち、いちばん広い部屋は妹の部屋です。
まあこの家の持ち主ですからね。

あとの二部屋は寝室と、納屋兼小生のシゴト部屋。
小生の基本的な生息地域はリビングなのですが、それ以外はほとんどシゴト部屋になります。
そのため、多くのものがシゴト部屋に。

楽器もそのひとつ。
ふだんはベース弾きですが、ちょっとした時間のストレス解消にはギター弾いてるコトが多いです。

ちょっと疲れを感じたときに、チューニングして一曲弾いて、またシゴトに戻る。
そんなカンジです。


今日も弾いていると、突然、「あたしその歌、好きだなー」とお嬢。
いつの間に入ってきやがった。(笑)


―これくらいなら知ってるんだ?
「CMで流れてなかった?」
―そうかもー


ちなみに、oasisの"whatever"です。



たぶん誰しもが、一度は耳にしたコトのある名曲。

日頃、聴いてきた音楽にジェネレーションギャップを感じるので、お嬢の知っている曲でもあると、ちょっとうれしくなります。


「あれ、もう終わりなの?」
―ん?
「続きは?」


テキトーに弾いているので、突然聴いている存在に気づくと恥ずかしくなるものです。(笑)
ライブとかやっているクセに、おかしなものですね。

でもせがまれたので、お嬢のための簡易ライブ。( ̄∇ ̄;

最後にはちゃんと拍手までもらいました。(o^-’)b
あー、恥ずかしい。


血 

皆様こんばんは。

日曜日から、秋シーズンのG1レースがはじまりました。
あ、競馬のハナシです。

スプリンターズステークス。
小生がいちばん好きなレースです。

でもなんか、キモチが盛り上がりません。


今年のレースは、ただのレースとして、惰性で見ているような感覚が強いんです。
より「ギャンブル」として見ているというか。

好きなウマがいないんですよね。
だから応援する気になれなくて、どんなレースであっても、馬券検討対象の1レースに過ぎなくて。

年間を通じてプラス収支になっているので、ギャンブルとしてはまずまずの結果。
でも楽しめていないような気がしております。


小生が競馬を見はじめたのは昭和の末期。
そのころの名馬たちが立て続けに亡くなっています。

先日は三冠馬、シンボリルドルフが。
今日はサッカーボーイが。

サッカーボーイというウマは、たぶん最初に好きになったウマ。

soccer.jpg


タテガミやシッポが金髪なんですよ。
不良の競走馬です。(笑)
とにかく速かった。

最後の直線にはいってから、他のウマを突き放すその走り。
見ていて爽快以外の何ものでもありませんでした。

競馬ファンの間では「歴代の最強馬は何か」というネタで、よく盛り上がります。
小生の考えとしては、そんなもの距離やコースによって変わるので、一頭を選ぶコトはできないんです。

1800~2000mのレースなら、サッカーボーイが最強だと考えております。
それほどインパクトのあったウマでした。

自身はそのあたりの距離で強さを見せていたのに、なぜかコドモは3000m以上で無類の強さを発揮するのも、競馬の楽しさのひとつ。
そうして脈々と血が受け継がれていって、サッカーボーイの名が少しでも長く競馬界に残っていってほしいと願っているのです。



速報 

皆様こんばんは。

今、ニュース速報で小沢さんが救急車で搬送されたって出ましたけど。
裁判で興奮しすぎて、また心臓やっちゃいましたかね。

まさか自殺図ったとか…?


ないな、きっと。( ̄∇ ̄;


母校 

皆様こんばんは。

いろいろと何かワケがあって、近寄りたくない場所というのがあります。
ピンポイントで場所だったり、街そのものだったり。

そんなひとつに、卒業した中学校のある街が挙げられます。


小生は3つの中学校に通いました。

1年生は生まれ育った千葉の中学校。
家の引越しもあって、2年生は神奈川の私立中学校。
校風に馴染めずに、3年生は実家近くの公立中学校。

私立中学は退学しましたけれど、教育方針が合わなかっただけなので、そこまでの嫌悪感はありません。
むしろ卒業した中学校の方に、心の底から嫌悪感を抱いております。


気分を害される方がいるかもしれない発言やエピソードが続きますので、追記に書きます。




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体調 

皆様こんばんは。

朝ゴハンを食べていると、様子がヘンなお嬢。

カゼを伝染してしまったか、と考えてましたが、どうせ聞いたところで認めないのは百も承知。
何も言わずに放っておいて、歯磨きに向かおうとするお嬢を後ろから。

オデコに手をあててみても、そんなに。


―ネツはないのか…
「うん、バレてたか…」
―毎日見てるからねえ、ヘンなときは判るよね
「うん…」

「休んだほうがいいのかな…」
―休めるなら、そうしてほしいね
「判ったよ…」


と、いつになくスナオ。(笑)
たぶん抗うのもシンドいくらいにツラかったのかと。

病院へ連れていき(放っておくと行かないので)、ネツはないものの、ノドがかなり腫れているみたいで。


土鍋に雑炊を作ってから、小生はシゴトへ出かけたのですが、全部食べてくれてました。
食欲があるなら、まあ大丈夫でしょう。

松葉杖生活で疲れも溜まっているでしょうし、そこへ小生がカゼっぴきになってしまったので、負担をさらにかけちゃったんですね。


今日ばかりは小生も、ベランダでホタル族です。
半袖短パンじゃ、もう夜は寒いですね。


下ネタ 

皆様こんばんは。

人見知りが激しいというのを、以前に書いたコトがあります。
そのため何度か会わないと、無表情で接しているようで、エラくカタブツ人間に思われているコトが多くて困ります。

打ち解けてしまえばただのエロオヤジなんですけれどね。( ̄∇ ̄;
積極的にセクハラしたりはしませんが、下ネタをフッて来られたら、ドン引きされる勢いで返したりします。(笑)

シゴト相手に、小生の下ネタを好んでくれる女のコが何人かいらっしゃいます。
好んでくれているというよりは、フーゾクの世界についてのハナシを聞きたいだけなのかも。( ̄∇ ̄;
まあそういう業界に従事したコトのない女のコであれば、完全に非日常世界ですからね。


「いやー、Sさんのドヘンタイっぷりには笑っちゃいますねえ」
―まあね、ヘンタイになって遊ぶ場所だからねえ
「これからはヘンタイオヤジの時代ですからね」
―そうなの?


「だって、福山さんとかドヘンタイですよ!」

hukuyama.jpg


そりゃ、いいオトコは何やったって絵になりますからね…。
小生みたいなオッサンがヘンタイでも、許されない場合の方が多いでしょう…。

まあ福山さんと同系列だと、この方もそうですね。

sawamura.jpg


沢村一樹さん。

しかしいいオトコにヘンタイになられた日にゃ、小生のようなキモいオッサンはどうすればいいというのでしょう。(T_T)

あと、チュートリアルの徳井さんなんかも同系列ですよね。


そこで考えました。
いいオトコのヘンタイって、最近までいなかったのか???

認知されたのは最近かもしれないけれど、ゼッタイに昔からいるよなあ…。

うん、別側面のほうが有名だけど、元祖いいオトコなのにヘンタイってのは、やっぱりこの人でしょう。

junji.jpg


高田の純ちゃん。

テキトーキャラですけれど、昔から下ネタ全開ですよね。(笑)
しかも言い放った後には、「ごめんなさいね、いいオトコで」とか言っちゃうから、もう。

やっぱりいいオトコには勝てませんね。


プロ 

皆様こんばんは。

昨日のバレーボール大会。
6チーム参加してました。

わがチームは4勝1敗で、惜しくも2位。
1位のチームは打ち上げにタダで参加できるというシステムだったので、ちょっと残念でした。( ̄∇ ̄;

しかし2セット先取制とはいえ、5試合もやると疲れますね。
アラフォーのオッサンには堪えますよ。(笑)

でも参加していた中でいちばん年上の人は、59歳でしたからね…。
その人に比べりゃ、小生などまだまだ動かなきゃいかんと思うのです。


さて、小生たちが負けた試合。
相手のチームには小生(178cm)よりデカい女のコがいらっしゃいました。

聞けば元バレーボールの実業団にいらしたとか。
こういうとこでほぼプロが来るとは想定外。

もともとチームなんてテキトーですし。
つながりのある人達に声をかけまくって、7人揃ったら参加OKですからね。

しかしホンモノのアタックはスゲェですわ。
反応できませんでしたもん。

あ、ゲーム自体ではハンデで左打ちしてくれてたんですけれども。
でもおかげでいろいろコツも教われましたし、大会そのものが盛り上がりました。(o^-’)b


打ち上げも当然のように盛り上がったのですが、疲れがピークに達したのか、どうしようもなくダルくなってきたので早々に帰宅。
筋肉痛が当日に出るなんて、まだまだ若いな、なんて考えておりました。


夜中になったら、鼻づまりと咳が止まりません。
筋肉痛じゃなくて、ただのカゼだったみたいです。( ̄∇ ̄;

たっぷり寝て、だいぶラクになってきましたが、大事をとって今日までは早寝しておきます。


コメ返、遅れて申し訳ありません。



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