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自作 

皆様こんばんは。

以前にも書きましたが、最近香水をつけるようになりました。
お嬢に教わって、ほんのちょびっと、ですね。

で、ここで考えなくてはいけないのが、制汗ミストの存在。
スプレーやらロールオンやらいろいろ使ったのですが、小生にいちばん合っているのはミストタイプのようで。

しかしこのミスト、無臭タイプがない。(T_T)
したがって今までどおりに使うと、ミストのニオイ+香水のニオイとで香害になるコト請け合い。


というコトで、いろいろ調べまして、ミョウバン水を自作してみました。
ミョウバン水についてはググれば死ぬほど出てきます。( ̄∇ ̄;

うん、これはいいかも、と思いまして、シュッシュッとマメにスプレーしていたら、カブれました。(T_T)


自作の道は果てしなさそうです。

次はクエン酸でやってみます。(o^-’)b

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コメント

おはようございます、ハカセさん。

ミョウバンは持続性があるんです。だからマメにスプレーしてると、ミョウバンの上にミョウバン、そのまた上にミョウバン。どんどん結晶化していくから、かぶれるんです。
私、朝一回で夜まで大丈夫ですよ。クエン酸って体臭にも効くんですかね?
  • 2010/09/05 (日) 09:55 ★
  • URL ★
  • あみ
  • [ 編集 ]

こんにちは

フィリピンでは
明礬の結晶を直接脇の下にこすりつけています
どこの家庭でもシャワー室においています
何も知らない私
なんで、ここに氷砂糖がおいてあるのか不思議に思っていました
汗とか体臭に敏感なお国柄、必需品です
豊かな人々は、香水など使っていますけど・・・
  • 2010/09/05 (日) 13:48 ★
  • URL ★
  • ソムチャイ
  • [ 編集 ]

★あみちゃん
こんばんは。
ほうほう、そういう仕組みなんですね。
じゃあそんなに何度もやらなければよかったのか…。( ̄∇ ̄;
とりあえずクエン酸で試してみて、ダメならもう一回ミョウバンやってみます。
ニオイ消しであるくらいですから、クエン酸や重曹はやってみる価値があるかと。(笑)


★ソムチャイさん
こんばんは。
へぇ、フィリピンではどこの家庭にもあるんですか…。
暑い国での生活の知恵なんでしょうね。
香水はニオイ消しにはなりませんからねぇ、上塗りですから。
ちょっともう少し、いろいろ試してみようと思っています。

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